シエンタ(トヨタ)の車買取・車査定

シエンタの買取・査定。平均買取相場と最高額で売却するコツ

シエンタ

平均買取相場額

45.6万円238.1万円

平均走行距離
5万km
平均査定満足度
4.3
(68件)

※2026年1月更新

※買取相場は「カーセンサーネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。

※本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考でありその正確性について保証するものではありません。

※実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。

高額査定を狙うには、より多くの買取業者の査定を比較することが重要です。
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シエンタ(トヨタ)の買取相場情報

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より高額な査定金額を引き出すために、国内最大級の中古車物件掲載数を持つカーセンサーで最新の中古車買取相場を確認して、愛車を売却する最適なタイミングを見極めましょう。

シエンタ(トヨタ)の買取・査定相場推移グラフ

  • 3年落ちの買取参考価格
  • 5年落ちの買取参考価格
  • 7年落ちの買取参考価格
  • ※買取相場は「カーセンサーネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。
  • ※本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考であり、その正確性について保証するものではありません。
  • ※実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。

シエンタ(トヨタ)のグレード別車買取・査定相場

年式別 買取相場情報

  • 年式

    最新買取価格相場

    1ヶ月前の買取価格相場

    前月からの差額

  • 2026年

    -

    -

    -

  • 2025年(1年落ち)

    148.5万円~237.9万円

    196.2万円

    -3.6万円

  • 2024年(2年落ち)

    164.5万円~212.2万円

    194.3万円

    -3.9万円

  • 2023年(3年落ち)

    120万円~224.6万円

    176.6万円

    -4.4万円

  • 2022年(4年落ち)

    124.2万円~211.3万円

    168.4万円

    0.6万円

  • 2021年(5年落ち)

    99.2万円~156.6万円

    124.9万円

    -1.2万円

  • 2020年(6年落ち)

    90.9万円~145.9万円

    115.1万円

    ±0万円

  • 2019年(7年落ち)

    75.3万円~140.5万円

    106.1万円

    -2.6万円

  • 2018年(8年落ち)

    60.5万円~120.8万円

    95.9万円

    -3.3万円

  • 2017年(9年落ち)

    48.9万円~103.7万円

    76.1万円

    -0.7万円

  • 2016年(10年落ち)

    44.4万円~97万円

    69.3万円

    -1.2万円

  • 2015年(11年落ち)

    42.6万円~88万円

    62.6万円

    -1.5万円

  • 2014年(12年落ち)

    13.6万円~33.4万円

    30.8万円

    -7.1万円

  • 2013年(13年落ち)

    9.3万円~35.9万円

    26.7万円

    -6.0万円

  • 2012年(14年落ち)

    9.2万円~30.3万円

    25万円

    -6.0万円

走行距離別 買取相場情報

  • 走行距離

    最新買取価格相場

    1ヶ月前の買取価格相場

    前月からの差額

  • 10,000km以下

    158.9万円~220.8万円

    187.3万円

    2.6万円

  • 10,001~20,000km

    128万円~197.1万円

    164.1万円

    -1.6万円

  • 20,001~30,000km

    113.4万円~188.7万円

    143.6万円

    7.5万円

  • 30,001~40,000km

    91.8万円~166.9万円

    125.7万円

    3.7万円

  • 40,001~50,000km

    80.2万円~148.7万円

    110.5万円

    3.9万円

  • 50,001~60,000km

    66万円~124.8万円

    95.5万円

    -0.1万円

  • 60,001~70,000km

    52.1万円~100.2万円

    82.5万円

    -6.3万円

  • 70,001~80,000km

    55.5万円~106.2万円

    78.1万円

    2.7万円

  • 80,001~90,000km

    46.5万円~90.8万円

    71.1万円

    -2.4万円

  • 90,001~100,000km

    41.6万円~81.5万円

    61.2万円

    0.4万円

  • 100,001~110,000km

    41.7万円~79.4万円

    54.5万円

    6.0万円

  • 110,001~120,000km

    36.4万円~74.5万円

    56.2万円

    -0.8万円

  • 120,001~130,000km

    36.4万円~76.6万円

    55.7万円

    0.8万円

  • 130,001~140,000km

    30万円~67.1万円

    47.3万円

    1.2万円

  • 140,001~150,000km

    19.9万円~56.5万円

    36.7万円

    1.5万円

  • 150,001km以上

    11.9万円~72.1万円

    47.3万円

    -5.3万円

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シエンタ(トヨタ)の実際の査定額

  • シエンタ ハイブリッド 1.5 Z

    2023年式

    3.5万km未満

    カーキグリーン

    修復歴なし

    宮崎県

    2026年2月売却

    査定額
    230万円265万円
    売却額:
    265万円
  • シエンタ グレード不明

    2016年式

    13.0万km未満

    ブラウン系

    修復歴なし

    石川県

    2025年10月売却

    査定額
    65万円
    売却額:
    65万円
  • シエンタ 1.5 G クエロ 4WD

    2019年式

    4.0万km未満

    ホワイト系

    修復歴なし

    広島県

    2025年10月売却

    査定額
    175万円182万円
    売却額:
    182万円
  • シエンタ 1.5 X Vパッケージ

    2016年式

    1.5万km未満

    ブラック系

    修復歴なし

    東京都

    2025年7月売却

    査定額
    81万円93万円
    売却額:
    93万円
  • シエンタ ハイブリッド 1.5 G クエロ

    2017年式

    1.5万km未満

    ブラック系

    修復歴なし

    神奈川県

    2024年10月売却

    査定額
    160万円180万円
    売却額:
    180万円
  • シエンタ 1.5 X ウェルキャブ スロープタイプ タイプI 電動固定装置付

    2015年式

    2.5万km未満

    ブラウン系

    修復歴なし

    愛知県

    2024年2月売却

    査定額
    135万円150万円
    売却額:
    150万円
  • シエンタ ハイブリッド 1.5 G

    2020年式

    6.0万km未満

    ブラック系

    修復歴なし

    東京都

    2024年2月売却

    査定額
    177万円
    売却額:
    177万円
  • シエンタ 1.5 G

    2017年式

    7.5万km未満

    ホワイト系

    修復歴なし

    愛知県

    2024年2月売却

    査定額
    75万円80万円
    売却額:
    80万円
  • シエンタ 1.5 G

    2017年式

    9万km未満

    ブラック系

    修復歴なし

    愛知県

    2024年1月売却

    査定額
    70万円100万円
    売却額:
    100万円
  • シエンタ 1.5 G

    2012年式

    12.0万km未満

    シルバー系

    わからない・おぼえていない

    愛知県

    2024年1月売却

    査定額
    5万円
    売却額:
    5万円
  • シエンタ 1.5 G

    2007年式

    9.0万km未満

    ブルー系

    修復歴あり

    愛知県

    2023年12月売却

    査定額
    8万円11万円
    売却額:
    11万円
  • シエンタ 1.5 Z

    2022年式

    1.5万km未満

    ホワイト系

    修復歴なし

    愛知県

    2023年11月売却

    査定額
    215万円235万円
    売却額:
    235万円
  • シエンタ 1.5 G

    2015年式

    2.5万km未満

    ブルー系

    修復歴なし

    愛知県

    2023年10月売却

    査定額
    52万円
    売却額:
    52万円
  • シエンタ ハイブリッド 1.5 ファンベース G

    2018年式

    8.0万km未満

    パープル系

    修復歴なし

    愛知県

    2023年9月売却

    査定額
    0万円40万円
    売却額:
    40万円
  • シエンタ 1.5 G 4WD

    2020年式

    1.0万km未満

    ホワイト系

    修復歴なし

    東京都

    2023年8月売却

    査定額
    20万円
    売却額:
    20万円
  • シエンタ グレード不明

    2014年式

    7.0万km未満

    ブラック系

    修復歴なし

    福岡県

    2023年8月売却

    査定額
    80万円88万円
    売却額:
    80万円
  • シエンタ 1.5 G ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI

    2015年式

    13.0万km未満

    ホワイト系

    修復歴あり

    東京都

    2023年7月売却

    査定額
    40万円80万円
    売却額:
    80万円
  • シエンタ 1.5 G クエロ

    2020年式

    7.0万km未満

    ホワイト系

    修復歴なし

    広島県

    2023年7月売却

    査定額
    89万円100万円
    売却額:
    100万円
  • シエンタ 1.5 G

    2008年式

    15.0万km未満

    グリーン系

    修復歴なし

    埼玉県

    2023年7月売却

    査定額
    2万円
    売却額:
    2万円
  • シエンタ グレード不明

    2003年式

    5.5万km未満

    シルバー系

    修復歴なし

    愛知県

    2023年7月売却

    査定額
    10万円20万円
    売却額:
    20万円

シエンタを高く買い取ってもらうポイント

ポイント1:グレード

3列シート/7人乗りでスライドドアを採用するトヨタ最小ミニバンのシエンタは、ベーシックな「X」から中間グレードの「G」、豪華装備が充実する「Z」まで様々なグレードがあります。一般的に、上位グレードほど装備が充実しているため、 買取価格も高くなる傾向にあります。

例えば、2代目シエンタなら特別仕様車の「Gクエロ」です。Gグレードをベースに合成皮革と上級ファブリックを組み合わせたシート表皮、衝突回避支援パッケージ「トヨタセーフティセンスC」、先行車発進告知機能、視認性を高めるLEDランプなどの特別装備が充実し、高価買取が期待できます。3代目シエンタなら内外装をグレードアップした「Z」が上位グレードにあたり、高価買取が期待できます。

これらのグレードは、先進安全装備や快適装備など、人気のあるオプションが標準で装備されていることが多いです。
購入時にどのグレードを選ぶか迷ったら、リセールバリューも考慮に入れてみましょう。上位グレードを選んでおけば、売却時に高く買い取ってもらえる可能性が高くなります。

ただし、グレードによる価格差は、年式や走行距離、車の状態などによっても変わります。シエンタを売却する際には、複数の買取業者に査定を依頼し、自分の車のグレードがどれくらいの価値があるのかを把握することが大切です。

ポイント2:年式

車は年々新しいモデルが登場し、技術も進化します。そのため、シエンタの買取価格は年式に大きく左右されます。一般的に、1年経過するごとに買取相場は数万円から数十万円下がる傾向にあります。

例えば、同じグレード、同じ走行距離のシエンタでも、2代目モデルと3代目モデルでは、3代目モデルの方が高く買い取ってもらえる可能性が高いでしょう。
これは、新しいモデルほど燃費性能や安全性能が優れているだけでなく、最新の技術や装備が搭載されているため、中古車市場での需要も高くなるからです。

もし、あなたが現在シエンタの購入を検討していて、将来的に売却することも考えているのであれば、なるべく新しい年式のモデルを選ぶことをおすすめします。
シエンタを所有している方は、 売却のタイミングが重要です。「そろそろ買い替えようかな…」と思ったら、すぐにでも行動に移しましょう。迷っている間に年式が古くなり、買取価格が下がってしまいます。

とはいえ、年式が古くても、走行距離が少なかったり、状態が良かったりすれば、高価買取が期待できる場合もあります。特に
10年以上落ちのシエンタであっても、5ナンバーサイズで3列シート/7人乗りのコンパクトミニバンは使い勝手のよさからファミリーユーザーに根強い人気があり、高値がつくことがあるため、査定前にチェックしてみましょう。

ポイント3:走行距離

一般的に、走行距離は少ないほど高価買取が期待できます。1年間で1万km走行が目安とされており、これを大きく下回るような低走行車は、特に高値で取引される傾向にあります。
これは、走行距離が少ない車は、エンジンやバッテリーなど、車の主要な部品の消耗が少ないと考えられるからです。

しかし、走行距離が多いからといって、諦める必要はありません。走行距離が10万kmを超える車は「過走行車」と呼ばれますが、2代目シエンタのプラットフォームをベースにして低床フラットフロア+リアスライドドアのジャパンタクシーが作られるなど、厳しい使用環境に耐えるポテンシャルの高さを備えているので、まだまだ現役で活躍できます。
定期的にメンテナンスを受けていれば、走行距離が多くても高値で売れる可能性は十分にあります。
例えば、10万kmを超えている車でも、整備記録がきちんと残っていれば、走行距離による減額を最小限に抑えられる場合があります。

また、走行距離が多い車でも、内外装の状態が良好であれば、プラス査定になることもあります。例えば、走行距離が5万kmのシエンタと10万kmのシエンタでは、状態が同じであれば、5万kmのシエンタの方が30万円ほど高く買い取ってもらえる可能性があります。ただし、これはあくまで一例であり、実際の買取価格は、年式やグレード、車の状態などによって大きく異なります。
シエンタを売却する際は、走行距離だけでなく、車の状態全体をアピールすることが大切です。
具体的には、定期的なメンテナンスを受ける、エンジンオイルやタイヤなどを適切に交換する、洗車や車内清掃をこまめに行うなどが効果的です。

走行距離は、車の価値を判断する上で重要な要素の一つですが、それだけではありません。日頃から車のメンテナンスをしっかり行い、状態を良好に保つことで、高価買取を目指しましょう。
歴代シエンタに共通する美点が、日本の交通環境で扱いやすい5ナンバーサイズを堅持しているので取り回しがよく、低燃費でコストパフォーマンスに優れること。特に2代目シエンタはハイブリッドモデルが設定され、先進安全装備や快適装備が充実しているために人気が高く、買取業者から高値で買い取ってもらえる可能性があります。

ポイント4:ボディカラー

一般的に、3代目シエンタでは、プラチナホワイトパールマイカ、ブラックなどが人気です。これらの色はリセールバリューも高く、例えば、不人気なカラーと比べると、10万円以上高く買い取ってもらえるケースもあります。

理由は、これらの色がどんなシーンにも合わせやすく、年齢や性別を問わず人気があり、中古車市場で需要が高いからです。また、シルバー系は、汚れや細かい傷が目立ちにくいという点から、車種を問わず安定して人気があります。

しかし、ダークグレーのルーフ色とスカーレットメタリック、グレイッシュブルーの2色のボディ色を組みわせた2トーンカラーや、アースカラーのアーバンカーキなども人気を集めており、将来的にはこれらの色のリセールバリューが高くなる可能性もあります。ボディカラーを選ぶ際には、自分の好みはもちろん、車を使うシーンや将来的な売却価格も考慮しましょう。

また、ボディカラーは、車の状態によっても印象が変わります。常に洗車をして、きれいな状態を保ち、傷や汚れが目立つ場合は、タッチペンなどで補修するなど、日頃から車のメンテナンスを心掛けることが大切です。
ボディカラーは、シエンタの印象を大きく左右する要素の一つです。自分の好みや車の用途に合わせて、最適なカラーを選び、大切に乗りましょう。

ポイント5:内装・外装の状態

シエンタを少しでも高く売却したいのであれば、内装と外装の状態に気を配ることが重要となります。
第一印象は非常に大切です。査定士は、まず車の外観をくまなくチェックします。ボディに目立つ傷や凹み、汚れがないか、ヘッドライトやテールランプが曇っていないかなど、細部にわたって確認されます。
内装も同様に重要視されます。シートの汚れや破れ、ダッシュボードの傷、タバコの焦げ跡などがないか、清潔感のある状態を保っているかなどが評価の対象となります。

特に注意が必要なのは臭いです。タバコやペットの臭いは、一度染み付いてしまうとなかなか取れないため、査定額に大きく影響する可能性があります。

内装・外装をきれいに保つことは、高価買取に繋がるだけでなく、車を気持ちよく乗り続けるためにも大切です。
日頃から、こまめな洗車やワックスがけ、定期的な車内清掃を心掛けましょう。シートカバーやフロアマットを使用するのも効果的です。また、車内で喫煙するのは避け、ペットを乗せる際はシートにカバーをかけるなどの配慮も必要です。
売却前には、車内を徹底的に掃除し、洗車やワックスがけを行いましょう。気になる傷や凹みがあれば、修理しておくことも検討してください。
少しの手間をかけることで、シエンタの価値を維持し、高価買取を目指しましょう。

ポイント6:ハイブリッド機能

2代目シエンタは、1.5 L直4エンジンにモーターを組み合わせて73kW(100ps)のシステム出力を発揮し、モーターのトルクを増幅させて大きな駆動力を発生させて、スムーズな加速を実現するリダクション機能付きのハイブリッドシステム「THS-II」、3代目シエンタのハイブリッドは高速燃焼技術を採用した1.5L直3ダイナミックフォースエンジンを軸に、システムの高効率化を図ることで心地よい走りと優れた燃費性能を両立させています。また、発進時や雪道など滑りやすい路面でスムーズに2WDから4WDに切り替える電気式4WDシステム「E-Four」も設定されました。ミニバントップレベルの低燃費とスムーズな走りを両立するハイブリッドシステムは、2代目、3代目シエンタの価値を大きく左右する要素の一つです。
ハイブリッド機能に問題があると、買取価格が大幅に下がる可能性があります。そのため、売却前にハイブリッドシステムの動作確認をしておくことが重要です。

具体的には、異音や振動がないか、燃費が極端に悪くなっていないか、ハイブリッドシステムの警告灯が点灯していないかなどをチェックしましょう。もし、少しでも異常を感じたら、早めにディーラーや整備工場で点検を受けることをおすすめします。
ハイブリッドシステムは、2代目、3代目シエンタの心臓部ともいえる重要な部分です。日頃から、定期的なメンテナンスを受ける、ハイブリッドシステムを駆動するバッテリーの寿命に気を配る、エンジンオイルを適切に交換するなど、適切なケアを心掛けることで、ハイブリッド機能を良好な状態に保ち、高価買取を目指しましょう。

また、ハイブリッドシステムの修理歴がある場合は、査定時にその旨を伝えることで、査定士の理解と信頼を得ることができ、査定額に良い影響を与える可能性があります。

ポイント7:トヨタセーフティセンス

2代目シエンタには、衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをパッケージ化した、衝突回避支援パッケージの「トヨタセーフティセンスC」が全車にオプション設定されています。レーザーレーダーと単眼カメラを併用した前方センサーと、それに基づく統合的な制御を行うことで、衝突の回避や衝突被害の軽減を支援する機能です。

3代目シエンタは、車両や歩行者、自転車運転者(昼夜)に自動二輪車(昼)を加えて検知範囲を拡張し、衝突回避または被害軽減に寄与する「プリクラッシュセーフティ」、運転状況に応じてリスクを先読みし、ドライバーのステアリングとブレーキ操作をアシストする「プロアクティブドライビングアシスト」を追加して機能向上を図ったトヨタセーフティセンスを全車標準装備。幅広いシーンで安全運転をサポートするこの機能は、2代目、3代目シエンタの価値を大きく左右する要素の一つです。
トヨタセーフティセンスの各機能に問題があると、買取価格が大幅に下がる可能性があります。そのため、売却前にトヨタセーフティセンスの動作確認をしておくことが重要です。

具体的には、作動に異常ながいか、トヨタセーフティセンスの各機能の警告灯が点灯していないかなどをチェックしましょう。もし、少しでも異常を感じたら、早めにディーラーや整備工場で点検を受けることをおすすめします。
トヨタセーフティセンスは、2代目、3代目シエンタの高い安全性の柱となる重要な部分です。日頃から、定期的なメンテナンスを受けるなど、適切なケアを心掛けることで、トヨタセーフティセンスを良好な状態に保ち、高価買取を目指しましょう。

また、フロントガラスやフロントバンパー、グリルの交換などでカメラやレーダーのエーミング作業(再調整)を行った場合は、査定時にその旨を伝えることで、査定士の理解と信頼を得ることができ、査定額に良い影響を与える可能性があります。

シエンタの売り時を見極めるコツ

シエンタを高額で売却するには、市場の需要や価格変動を見極め、最適なタイミングで売却することが重要です。ここでは、シエンタを高額査定につなげるための具体的なポイントをご紹介します。

高額査定が期待できる時期

シエンタを売却するのに最適なタイミングの一つは、新生活シーズン直前の1~2月です。この時期は、新年度の開始に向けて車を購入する人が増え、中古車市場が活発化するため、買取価格の上昇が期待できます。
また、ボーナス商戦のある6月~7月や12月も売り時とされています。ボーナスを手にした人々が車を購入する傾向が強く、シエンタのような使い勝手がよく燃費のいい5ナンバーサイズの3列シートミニバンはファミリー層を中心に高い人気があります。さらに、4WDモデルは冬シーズン前に降雪地での需要が高まるために、高価買取が期待できます。

買取価格が下がるリスクのあるタイミング

走行距離が大台に乗るタイミングは買取価格が下がるリスクがあります。一般的に、5万kmや10万kmといった節目を超えると、査定額が5万円~10万円ほど減額されることが多いです。シエンタは世代を問わず人気の高い車ですが、走行距離が増えるほど価値が下がるのは避けられません。
また、年式が古くなるほど市場価値が低下します。特に初度登録から5年以上経過すると、買取価格が大きく下がるケースがあるため、早めの売却を検討することが賢明です。

市場需要に基づいたタイミング

市場のトレンドを把握することも重要です。春先から晩秋のかけての行楽シーズンは、多人数乗車ができて使い勝手がよく、シートアレンジが多彩な3列シートミニバンの需要が高まります。シエンタはこのような時期に特に注目され、中古車市場での価値が上がる傾向にあります。
シエンタは初代から一貫して5ナンバーサイズをキープしていて、取り回しのいい3列シート・7人乗りのコンパクトミニバンとして根強い人気があり、低年式・高走行距離でも初代シエンタに一定のニーズがあるとされています。

フルモデルチェンジ前後での価格変動

シエンタのフルモデルチェンジのタイミングにも注意が必要です。新型モデルが発表されると、旧型モデルの供給が増加し、一時的に買取価格が下がる傾向があります。一方、新型モデルが市場に浸透した後、旧型モデルの供給が落ち着くと価格が安定するケースもあります。
例えば、2代目シエンタから3代目シエンタへの切り替え時期には、一時的に3代目モデルの買取価格が下がりました。このようなタイミングを避けることで、高額査定を狙いやすくなります。

車検と売却タイミングについて

車検のタイミングも重要です。車検費用を抑えるためには、車検が切れる前に売却するのがおすすめです。特に車検残存期間が3~6カ月程度あると、次のオーナーにとっての価値が高まり、査定額がプラスになる可能性があります。
ただし、車検直後の車両は、次回の車検までの期間が長いため、中古車市場での需要が安定することもあります。費用対効果を考慮して売却計画を立てましょう。

シエンタのモデル別買取参考情報

  • 【初代(1代目)】2003年~2015年式(平成15年~平成27年式)

    80系
    シエンタ
    • 2011年(15年落ち):9.1万円~27.2万円
    • 2012年(14年落ち):9.2万円~30.3万円
    • 2013年(13年落ち):9.3万円~35.9万円
    • 2014年(12年落ち):13.6万円~33.4万円
    • 2015年(11年落ち):18.2万円~36.4万円
    モデルの概要
    2003年に登場した初代シエンタは、「小粋でユースフルな7人乗り」をテーマに、ミニバンに求められる機能を5ナンバーサイズのコンパクトボディに凝縮したトヨタ最小ミニバンです。シエンタという車名はスペイン語の「7=siete」と英語の「楽しませる=entertain」の造語で、アクティブな子育てファミリーや若者をターゲットとし、従来のコンパクトミニバンは空間効率を重視したボクシーなフォルムが主流だったのに対し、シエンタは丸みを帯びた親しみやすいフォルムの中に、シンプルで使いやすく、7人でくつろげる空間を確保しているのが特徴です。2010年に生産を一旦終了し、後継のパッソセッテに譲りましたが、2011年に再登板した経緯があり、モデルライフは12年の長きにわたります。
    走行性能
    初代シエンタは低フリクション化を図った1.5L直4エンジンとSuper CVTを組み合わせて、なめらかで軽快な加速を実現しています。サスペンションは、フロントがストラット、リアは2WD車がトーションビーム、ビスカスカップリング式のフルタイム4WD車がダブルウイッシュボーンで、軽量・高剛性ボディと相まってコンパクトミニバンらしい軽快な走りを披露します。前後オーバーハングが短く、車両感覚がつかみやすいスタイリングで、操舵力を軽めにしたステアリングなど、運転のしやすさにも配慮しています。
    ユーティリティ
    初代シエンタは、実用性の高いシートアレンジと使いやすさにこだわった装備が特徴です。使用頻度の高いセカンドシートは5:5分割可倒式で、クッションチップアップ&スライドとリクライニングの各操作が一つのレバーで行えます。サードシートは左右独立式で、ヘッドレストを付けたまま格納できるので状況に応じたラゲッジスペースを確保でき、セカンドシート片側にチャイルドシートを取り付けたままでサードシートへのアクセスを可能にするなど、子育て世代が使いやすい多彩なシートアレンジに対応しています。
  • 【2代目】2015年~2022年式(平成27年~令和4年式)

    170系
    シエンタ
    • 2015年(11年落ち):36.2万円~98.5万円
    • 2016年(10年落ち):39.6万円~97万円
    • 2017年(9年落ち):43.9万円~111.6万円
    • 2018年(8年落ち):45.7万円~124.1万円
    • 2019年(7年落ち):67.3万円~140.5万円
    • 2020年(6年落ち):67.8万円~145.9万円
    • 2021年(5年落ち):75.1万円~156.6万円
    • 2022年(4年落ち):80.1万円~165.4万円
    モデルの概要
    2015年に登場した2代目シエンタは、初代シエンタの生産終了→復活を挟んで12年ぶりのフルモデルチェンジで「家族に優しいクルマ」という初代の価値を継承・進化させて、コンパクトサイズながら多彩なライフスタイルにマルチに応える「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」に生まれ変わりました。要望の強かったハイブリッドの採用で燃費と環境性能が大幅に向上し、衝突回避パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定など、安全装備も充実しています。
    2018年のマイナーチェンジではアウトドアや車中泊に適した2列シート・5人乗りの「ファンベースX」「ファンベースG」が新設定されました。2列目シートを倒すと最大荷室長2065mmのフラットな大容量ラゲッジになり、26インチのマウンテンバイク2台積みや車中泊など、アクティブな使い方に対応しています。
    走行性能
    2代目シエンタのパワーユニットは初代アクアと共通の1.5Lハイブリッド(リダクション機能付きのTHS-II)と、トヨタがハイブリッド車で培ってきた高圧縮比&アトキンソンサイクル、低フリクション技術などに加えて、可変バルブタイミングを電動モーターで制御するVVT-iEを採用し、ハイブリッド車並みの優れた熱効率を実現した1.5Lエンジンの2機種。2WD全車にアイドリングストップ機能を標準装備することで、JC08モード燃費はハイブリッド車が27.2km/L、ガソリン車がミニバントップレベルの20.6km/L(XVパッケージ)の低燃費を実現しています。
    先進安全装備
    2代目シエンタには、近距離を高精度で検知するレーザーレーダーと、遠くまで検知でき、白線や対向車のライトなども認識できる単眼カメラの組み合わせで高い認識性能と信頼性を両立し、複合的な安全運転支援を可能にした衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense C」が全車にオプション設定されています。
    パッケージング
    2代目シエンタは初代から堅持する5ナンバーサイズのコンパクトボディながら、ハイブリッドバッテリーをセカンドシート足元の下、薄型燃料タンクをセカンドシート下に搭載することで、段差が少なく乗降性に優れ、室内の移動がスムーズにできて、広々とした室内空間が得られる低床フラットフロアを実現しています。
    スライドドアの乗り込み高さを330mm(2WD車)と初代比で55mm低くし、ドア実開口幅も50mm拡大した665mmとして乗降性が向上。座面のヒップポイントが後席に行くほど高くなり、見晴らしがよくなるシアターレイアウトを採用しています。
    サードシートは大人がゆとりを持って座れるベンチ風シートを採用し、ダイブイン機構により簡単に格納でき、荷室の使い勝手を高めています。
    デザイン
    エクステリアデザインは、機能的でアクティブに履きこなせるトレッキングシューズをイメージしています。プロテクターをイメージしたガーニッシュで立体感を強調し、鮮やかなボディカラーを引き立たせます。ボディサイドは後方に向かうほど高くなるセンターシルエットやベルトラインにより、キャビン全体を前傾に見せて勢いを持たせながら、低床を感じさせるリアドア下部の開口のラインで、特徴的な「シアターレイアウト」の室内パッケージを表現しています。
    インテリアは遊び心と機能性をスタイリッシュに表現。インストルメントパネルはアッパー部で「広がり感」を演出し、低い位置で乗員を包み込むロア部により、広さと安心感を両立しています。メーターは運転中の視線移動を最小限に抑える位置にレイアウトされ、使い勝手に徹底的にこだわった操作性と収納を実現しています。
    グレード構成
    3代目シエンタには1.5Lガソリンの2WD車と4WD車、ハイブリッドそれぞれに「X」「G」「Gクエロ」の3つのグレードが設定されました。
    X:ベーシックグレード。
    G:中間グレード
    Gクエロ:上級グレード
    中古車市場では、「Gクエロ」と「G」が人気です。特に、GクエロはLEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム)、LEDフォグランプや、インテリジェントクリアランスソナー、合成皮革+スエード調表皮のシートが標準装備され、高い評価を得ています。
  • 【3代目】2022年式~(令和4年式~)

    10系
    シエンタ
    • 2022年(4年落ち):123.8万円~211.3万円
    • 2023年(3年落ち):120万円~224.6万円
    • 2024年(2年落ち):138.8万円~240.3万円
    • 2025年(1年落ち):148.5万円~237.9万円
    モデルの概要
    2022年に登場した3代目シエンタは、初代から受け継ぐ「コンパクトカーの運転のしやすさ」と「ミニバンの利便性」の両立を進化させて、日常生活で扱いやすい5ナンバーサイズはそのままに、大人7人がしっかり乗れる室内空間を確保しながら、最新の安全・安心装備と低燃費、求めやすい価格を実現しています。
    走行性能
    3代目シエンタのパワーユニットは、直列3気筒の1.5Lダイナミックフォースエンジンを採用したシリーズパラレルハイブリッドと、直列3気筒1.5Lダイナミックフォースエンジンの2機種。後者に組み合わせられるダイレクトシフトCVTには10速シーケンシャルシフトマチックが設定され、マニュアル感覚のシフトチェンジが楽しめます。ハイブリッドの4WD車には電気式4WD「E-Four」が採用され、降雪時や雨天時における登坂発進時の安心感を向上させています。
    ボディ、サスペンション
    3代目シエンタの基本骨格はヤリスなどに用いられるGA-Bプラットフォームをベースに、主要な骨格を連結させた環状骨格構造を採用して結合部の剛性を向上させています。低燃費にも寄与する軽量でバランスの取れた高剛性ボディが、上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現します。高剛性ボディに対してサスペンションジオメトリーが最適化され、フロント:マクファーソンストラット式、リア:トーションビーム式のサスペンションで、路面にしなやかに追従し、接地感の高いフラットな走りを追求しています。最小回転半径は2代目シエンタの5.2mに対し、5.0mに改善。細い路地やUターン、車庫入れや縦列駐車での取り回し性が向上しています。
    パッケージ
    3代目シエンタは、歴代モデルが継承してきた日常生活で扱いやすい5ナンバーサイズはそのままに、2代目シエンタに対し20mm室内高を高くするとともに、水平基調の低いベルトライン、サイドガラスを立てた意匠により、広く開放感のある室内空間を演出しています。2列目の居住性の目安となる前後カップルディスタンス(1列目シートから2列目シートのヒップポイント間距離)は2代目比+80mmでクラストップレベル。買い物かごをそのまま足元に置ける広さが確保されています。
    フロア地上高は330mmで、低くフラットで段差のないフロアを継承しつつ、パワースライドドア開口部の高さを1200mm(2代目比+60mm)に広げ、後席への乗降性が向上。バックドア開口部の高さを15mm拡大し、荷室高も20mm高く(いずれも2代目比)したことで、スムーズな荷物の出し入れを実現しています。
    先進安全装備
    3代目シエンタ全車に最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を標準装備しています。
    デザイン
    モチーフはシンプルな「シカクマル」。コーナー部を丸くしてコンパクトに見せながら、取り回しのよさにもつながる「四角くて丸い」シルエットが特徴です。大きなサイドプロテクションモールは、気兼ねなく使えるツールとしての機能を素直に表現しています。インテリアも「シカクマル」を基調に愛着のわくデザインを追求し、水平基調のインストルメントパネルや、アッパー部前端から左右のドアベルトラインへのシームレスな繋がりによって、室内空間の広がりと車両感覚のつかみやすさを両立しています。
    グレード構成
    3代目シエンタには、ハイブリッドの2WDと4WD、1.5Lガソリン(2WDのみ)のそれぞれに「X」「G」「Z」の3つのグレードが設定され、すべてのグレードで3列シート・7人乗りと2列シート・5人乗りが選べます。
    X:エントリーグレード
    G:スタンダードグレード
    Z:ハンズフリーデュアルパワースライドドア、本革巻きステアリング、ファブリック巻きインストルメントパネルなどを採用した上級グレード
    中古車市場では、「Z」と「G」が人気です。特に、ハイブリッドのZグレードの停止保持機能付きレーダークルーズコントロールはラインアップ中唯一で、質感の高い内外装の仕立てとも相まって、高い評価を得ています。
  • *1 本文中記載の平均買取相場はカーセンサー簡単ネット車査定クチコミから、各買取業者で車を売却されたユーザー様に第三者機関経由でご回答いただいたアンケートの情報をもとに調査、集計の上掲載しています。買取査定価格は年式や走行距離、装備、車体色、機関・機能や内外装の状態などによって1台ごとに異なり、その価格を保証するものではありません。ご検討の際は必ず各買取業者へご確認ください。
  • *2 カーセンサーネットにおける問い合わせ数などで人気を判定しています
  • *3 本文中記載のスペックはすべて新車発表時のメーカーカタログ値です
  • *4 運転支援システムの機能には限界があります。路面や天候などの状況によっては作動しない場合があります。機能を過信せず安全運転を心掛けてください
  • (文・湯目由明 構成・BRIDGE MAN)

シエンタの基本スペック

全長
4.26m

ホイールベース
2.75m

全高
1.7m~1.72m

全幅
1.7m

最高出力 91~120ps
燃費(10.15モード) -km/L
燃費(JC08モード) -km/L
駆動方式 FF/4WD
排気量 1490cc
乗車定員 2~7名
環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆
H30年基準 ☆☆☆☆☆
燃費基準達成 R12年度燃費基準達成車

シエンタ(トヨタ)を売却した人のクチコミ

  • 投稿者:とれじゃ

    都道府県:宮崎県

    買取店名:ネクステージ 宮崎北店

    売却した車:トヨタシエンタ

    売却時期:2026年2月

    総合評価

    5

    査定額:5

    連絡:5

    査定対応:5

    車引渡し:5

    ストレートな対応で話も早く、素晴らしい対応でした。

    買取店からの返信

    お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 今後もご満足いただけるよう精進してまいります。 スタッフ一同、またのご利用お待ちしております。

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  • 投稿者:いち

    都道府県:石川県

    買取店名:SUV LAND 金沢

    売却した車:トヨタシエンタ

    売却時期:2025年10月

    総合評価

    5

    査定額:5

    連絡:5

    査定対応:5

    車引渡し:5

    これまでにも利用したことがありますが、初回から他者と比較して高い金額をご提示いただいています。無理な交渉などもなく、安心してお任せできました。 今回の査定担当の方も、前回同様にご連絡や対応が丁寧で、終始気持ちよく取引ができました。またお願いしたいと思います。

    買取店からの返信

    お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 弊社スタッフの接客をお褒め頂き光栄です。 今後もご満足いただけるよう精進してまいります。 スタッフ一同、またのご利用お待ちしております。

    ▼ 全てを表示する
  • 投稿者:ハル

    都道府県:広島県

    買取店名:ネクステージ 買取事業部 買取コールセンター

    売却した車:トヨタシエンタ

    売却時期:2025年10月

    総合評価

    5

    査定額:5

    連絡:5

    査定対応:5

    車引渡し:5

    想像以上の値段

    買取店からの返信

    お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 弊社ではシエンタのようなミニバンの専門店を展開している関係もあり、大変得意な車種となっております。ミニバンの他にも輸入車やSUV、軽自動車などの各種専門店を展開しているため、また機会がございましたら是非お力添えできれば幸いでございます。 今後とも宜しくお願い申し上げます。

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  • 投稿者:ひげお

    都道府県:東京都

    買取店名:ネクステージ 池袋店

    売却した車:トヨタシエンタ

    売却時期:2025年7月

    総合評価

    4

    査定額:4

    連絡:3

    査定対応:3

    車引渡し:4

    初めて査定に出した日に決めてしまったので比較対象がなく分からないのですが、概ね対応は良かったと思います。 ただ個人的な後悔としてあまりにも早く決めすぎたので、はたして適正な価格だったのかが分かりません。 対応自体は良かったと思いますが、担当の方のミスで間違った書式が送られてきてしまい、その分着金が遅れた事と、LINEでのやりとりでレスポンスが遅かったので、連絡対応⭐︎3とさせていただきました。 連絡自体は丁寧で説明も丁寧でした。

    買取店からの返信

    お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 弊社ではシエンタのようなミニバンの専門店を展開している関係もあり、大変得意な車種となっております。ミニバンの他にも輸入車やSUV、軽自動車などの各種専門店を展開しているため、また機会がございましたら是非お力添えできれば幸いでございます。 今後とも宜しくお願い申し上げます。

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  • 投稿者:ボビー・ジョン

    都道府県:神奈川県

    買取店名:ケーユー 本店買取本部

    売却した車:トヨタシエンタ

    売却時期:2024年10月

    総合評価

    5

    査定額:5

    連絡:5

    査定対応:5

    車引渡し:5

    ※サービス名が誤っていたので再投稿 MOTA、カーセンサー、直で査定依頼。MOTAは連絡が遅かった(仕様で翌日午後にならないと連絡が来ない)為、カーセンサーと過去に売却実績のあった買取店へ直接査定依頼。 入力 : もう少しオプション選択を増やすなどして入力をしやすくして欲しい。コメントを業者がちゃんと見てほしい(電話がすぐかかってきてもコメント見てないよな…と感じました) 日程調整 : カーセセンサーの各買取店は連絡も早くスムースに日程を組むことが出来ました。 地域の特性か、電話もそこまでしつこくない件数だった為、昔のような大変さはありませんでした。 査定額 : かなり自信のある車であり、オプション等もモリモリだったのでいい意味で相場とは大きく乖離した買取金額となりました。より高く売りたいなら見る前に買取額出されても結局なんの意味もないなと強く感じました。 結論 : 売却先は残念ながらエリア外で対象になってなかった買取店さんとなりました。もう少し査定依頼対象となる買取店さんのエリアを広げても良いのでは?と感じました。結局来て、見て頂かないと最終的な買取額は出ないので、一括査定するならMOTAのように連絡が遅いと困るためカーセンサーのような直ぐに連絡の来るサイトでの一括査定依頼をオススメします。

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シエンタ(トヨタ)の他グレード詳細

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