センチュリー(トヨタ)の買取相場情報
あなたの愛車を査定する時、買取業者は中古車買取相場を参考にします。
より高額な査定金額を引き出すために、国内最大級の中古車物件掲載数を持つカーセンサーで最新の中古車買取相場を確認して、愛車を売却する最適なタイミングを見極めましょう。
センチュリー(トヨタ)の買取・査定相場推移グラフ
- 7年落ちの買取参考価格
- ※買取相場は「カーセンサーネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。
- ※本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考であり、その正確性について保証するものではありません。
- ※実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。
年式別 買取相場情報
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年式
最新買取価格相場
1ヶ月前の買取価格相場
前月からの差額
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2026年
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2025年(1年落ち)
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2024年(2年落ち)
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2023年(3年落ち)
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2022年(4年落ち)
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2021年(5年落ち)
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2020年(6年落ち)
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2019年(7年落ち)
635.9万円~1010.9万円
828.3万円
-4.9万円
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2018年(8年落ち)
582.4万円~957.9万円
768.3万円
1.8万円
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2017年(9年落ち)
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2016年(10年落ち)
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2015年(11年落ち)
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2014年(12年落ち)
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2013年(13年落ち)
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2012年(14年落ち)
105.1万円~245.9万円
175.3万円
0.2万円
走行距離別 買取相場情報
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走行距離
最新買取価格相場
1ヶ月前の買取価格相場
前月からの差額
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10,000km以下
672.6万円~1455.5万円
1062.7万円
1.3万円
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10,001~20,000km
645.3万円~1362.3万円
992.8万円
11.1万円
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20,001~30,000km
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30,001~40,000km
258.1万円~924.3万円
577万円
14.2万円
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40,001~50,000km
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50,001~60,000km
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60,001~70,000km
69.4万円~652.2万円
367.7万円
-6.9万円
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70,001~80,000km
81万円~639.8万円
356万円
4.4万円
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80,001~90,000km
98.3万円~614万円
355.7万円
0.5万円
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90,001~100,000km
30.4万円~499.3万円
253.5万円
11.3万円
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100,001~110,000km
59.3万円~478.7万円
270.5万円
-1.5万円
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110,001~120,000km
38.4万円~478.6万円
266.4万円
-7.9万円
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120,001~130,000km
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130,001~140,000km
51.2万円~325.3万円
180.4万円
7.8万円
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140,001~150,000km
23.6万円~353.5万円
-
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150,001km以上
13.2万円~221.8万円
114.2万円
3.3万円
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STEP1
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電話、メール
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STEP3
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センチュリー(トヨタ)の実際の査定額
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センチュリー 4.0 Lタイプ
- 査定額
- 8万円~10万円
- 売却額:
- 10万円
センチュリーを高く買い取ってもらうポイント
ポイント1:グレード
日本を代表する最高級車センチュリーはモノグレードの展開ですが、2代目はシフトレバーの位置の違い(コラムシフト/フロアシフト)でモデル名が分けられていました。
3代目センチュリーにはセダンに加えて、新たにSUVスタイルのモデルが設定されました。セダンでは実現不可能な室内空間の広さを備えており、高価買取が期待できます。
購入時にはリセールバリューも考慮に入れてみましょう。人気のボディカラーを選んでおけば、売却時に高く買い取ってもらえる可能性が高くなります。
ただし、年式や走行距離、車の状態などによっても価格差が生じます。センチュリーを売却する際には、複数の買取業者に査定を依頼し、自分の車がどれくらいの価値があるのかを把握することが大切です。
ポイント2:年式
車は年々新しいモデルが登場し、技術も進化します。そのため、センチュリーの買取価格は年式に大きく左右されます。一般的に、1年経過するごとに買取相場は数万円から数十万円下がる傾向にありますが、高級車であるセンチュリーは年式が1年違うだけで100万円近く買取相場が変わってくることもあります。
センチュリーは1世代のモデルライフが20年以上とても長く、同じ走行距離のセンチュリーでも、2代目モデルと3代目モデルでは、確実に3代目モデルの方が高く買い取ってもらえます。
これは、新しいモデルほど燃費性能や安全性能が優れているだけでなく、最新の技術や装備が搭載されているため、中古車市場での需要も高くなるからです。
もし、あなたが現在センチュリーの購入を検討していて、将来的に売却することも考えているのであれば、なるべく新しい年式のモデルを選ぶことをおすすめします。
センチュリーを所有している方は、 売却のタイミングが重要です。「そろそろ買い替えようかな…」と思ったら、すぐにでも行動に移しましょう。迷っている間に年式が古くなり、買取価格が下がってしまいます。
とはいえ、年式が古くても、走行距離が少なかったり、状態が良かったりすれば、高価買取が期待できる場合もあります。特に10年以上落ちのセンチュリーであっても、海外ではトヨタブランドを象徴する最高級ショーファーカーとして高く評価されていて、高値がつくことがあるため、査定前にチェックしてみましょう。
ポイント3:走行距離
一般的に、走行距離は少ないほど高価買取が期待できます。1年間で1万km走行が目安とされており、これを大きく下回るような低走行車は、特に高値で取引される傾向にあります。
これは、走行距離が少ない車は、エンジンやバッテリーなど、車の主要な部品の消耗が少ないと考えられるからです。
しかし、走行距離が多いからといって、諦める必要はありません。走行距離が10万kmを超える車は「過走行車」と呼ばれますが、センチュリーは耐久性に優れた車であり、法人や官公庁、富裕層のリムジンとして使われているケースが大半で、きちんとメンテナンスされている可能性が高いので、まだまだ現役で活躍できます。
定期的にメンテナンスを受けていれば、走行距離が多くても高値で売れる可能性は十分にあります。
例えば、10万kmを超えている車でも、整備記録がきちんと残っていれば、走行距離による減額を最小限に抑えられる場合があります。
また、走行距離が多い車でも、内外装の状態が良好であれば、プラス査定になることもあります。例えば、走行距離が5万kmのセンチュリーと10万kmのセンチュリーでは、状態が同じであれば、5万kmのセンチュリーの方が100万円ほど高く買い取ってもらえる可能性があります。ただし、これはあくまで一例であり、実際の買取価格は、年式やグレード、車の状態などによって大きく異なります。
センチュリーを売却する際は、走行距離だけでなく、車の状態全体をアピールすることが大切です。
具体的には、定期的なメンテナンスを受ける、エンジンオイルやタイヤなどを適切に交換する、洗車や車内清掃をこまめに行うなどが効果的です。
走行距離は、車の価値を判断する上で重要な要素の一つですが、それだけではありません。日頃から車のメンテナンスをしっか
り行い、状態を良好に保つことで、高価買取を目指しましょう。
特に、3代目センチュリーは海外でも人気が高く、走行距離が多い車でも、輸出を目的とした買取業者から高値で買い取ってもらえる可能性があります。
ポイント4:ボディカラー
一般的に、3代目センチュリーでは、エターナルブラック、レイディエントシルバーメタリックなどの人気が高く、これらの色はリセールバリューも高く、例えば、不人気なカラーと比べると、かなり高額で買い取ってもらえるケースもあります。
理由は、これらの色がどんなシーンにも合わせやすく、年齢や性別を問わず人気があり、中古車市場で需要が高いからです。さらにショーファーカーと押しての品格を備えていることも見逃せません。また、シルバー系は、汚れや細かい傷が目立ちにくいという点も、人気の理由の一つです。
しかし、3代目のSUVタイプなどは、鮮やかなグローリーレッド×シルバーなどの2トーンカラーも人気を集めており、将来的にはこれらの色のリセールバリューが高くなる可能性もあります。ボディカラーを選ぶ際には、自分の好みはもちろん、車を使うシーンや将来的な売却価格も考慮しましょう。
また、ボディカラーは、車の状態によっても印象が変わります。常に洗車をして、きれいな状態を保ち、傷や汚れが目立つ場合は、気づいた段階で修理をするなど、日頃から車のメンテナンスを心掛けることが大切です。
ボディカラーは、センチュリーの印象を大きく左右する要素の一つです。自分の好みや車の用途に合わせて、最適なカラーを選び、大切に乗りましょう。
ポイント5:内装・外装の状態
センチュリーを少しでも高く売却したいのであれば、内装と外装の状態に気を配ることが重要となります。
第一印象は非常に大切です。査定士は、まず車の外観をくまなくチェックします。ボディに目立つ傷や凹み、汚れがないか、ヘッドライトやテールランプが曇っていないかなど、細部にわたって確認されます。
内装も同様に重要視されます。シートの汚れや破れ、ダッシュボードの傷、タバコの焦げ跡などがないか、清潔感のある状態を保っているかなどが評価の対象となります。
特に注意が必要なのは臭いです。タバコやペットの臭いは、一度染み付いてしまうとなかなか取れないため、査定額に大きく影響する可能性があります。
内装・外装をきれいに保つことは、高価買取に繋がるだけでなく、車を気持ちよく乗り続けるためにも大切です。
日頃から、こまめな洗車やワックスがけ、定期的な車内清掃を心掛けましょう。シートカバーやフロアマットを使用するのも効果的です。また、車内で喫煙するのは避け、ペットを乗せる際はシートにカバーをかけるなどの配慮も必要です。
売却前には、車内を徹底的に掃除し、洗車やワックスがけを行いましょう。気になる傷や凹みがあれば、修理しておくことも検討してください。
少しの手間をかけることで、センチュリーの価値を維持し、高価買取を目指しましょう。
ポイント6:ハイブリッド機能
3代目センチュリーは、ハイブリッド機能が大きな魅力です。優れた燃費性能と環境性能を実現するこの機能は、3代目センチュリーの価値を大きく左右する要素の一つです。
ハイブリッド機能に問題があると、買取価格が大幅に下がる可能性があります。そのため、売却前にハイブリッドシステムの動作確認をしておくことが重要です。
具体的には、異音や振動がないか、燃費が極端に悪くなっていないか、ハイブリッドシステムの警告灯が点灯していないかなどをチェックしましょう。もし、少しでも異常を感じたら、早めにディーラーや整備工場で点検を受けることをおすすめします。
ハイブリッドシステムは、3代目センチュリーの心臓部ともいえる重要な部分です。日頃から、定期的なメンテナンスを受ける、バッテリーの寿命に気を配る、エンジンオイルを適切に交換するなど、適切なケアを心掛けることで、ハイブリッド機能を良好な状態に保ち、高価買取を目指しましょう。
また、ハイブリッドシステムの修理歴がある場合は、査定時にその旨を伝えることで、査定士の理解と信頼を得ることができ、査定額に良い影響を与える可能性があります。
センチュリーの売り時を見極めるコツ
センチュリーを高額で売却するには、市場の需要や価格変動を見極め、最適なタイミングで売却することが重要です。ここでは、センチュリーを高額査定につなげるための具体的なポイントを紹介します。
高額査定が期待できる時期
センチュリーを売却するのに最適なタイミングの一つは、年度末になる1~2月です。法人需要も多いセンチュリーでは、年度内に車を購入してその年度の決算で処理することを考えるケースが想定されます。
また、ボーナス商戦のある6月~8月や12月も売り時とされています。ボーナスを手にした人々が車を購入する傾向が強く、センチュリーのようなステイタスの高い車を個人で使用したい人から人気を集めやすいです。
買取価格が下がるリスクのあるタイミング
走行距離が大台に乗るタイミングは買取価格が下がるリスクがあります。一般的に、5万kmや10万kmといった節目を超えると、査定額が5万円~10万円ほど減額されることが多いです。センチュリーは耐久性に優れた車ですが、高級車ということもあり、走行距離が増えるほど価値が大きく下がるのは避けられません。
また、年式が古くなるほど市場価値が低下します。特に初度登録から5年以上経過すると、買取価格が大きく下がるケースがあるため、早めの売却を検討することが賢明です。
市場需要に基づいたタイミング
市場のトレンドを把握することも重要です。燃料価格が高騰している時期は、燃費性能の高いハイブリッド車の需要が高まります。3代目センチュリーはこのような時期に特に注目され、中古車市場での価値が上がる傾向にあります。
近年は、2代目センチュリーが国産車唯一のV型12気筒エンジンを搭載したフラッグシップサルーンとして海外での中古車人気が上昇しており、低年式・高走行距離でも2代目センチュリーに一定のニーズがあるとされています。
フルモデルチェンジ前後での価格変動
センチュリーのフルモデルチェンジのタイミングにも注意が必要です。新型モデルが発表されると、旧型モデルの供給が増加し、一時的に買取価格が下がる傾向があります。一方、新型モデルが市場に浸透した後、旧型モデルの供給が落ち着くと価格が安定するケースもあります。
例えば、3代目センチュリーにSUVタイプが新設定された時期には、一時的にセダンタイプの買取価格が下がりました。センチュリーはモデルサイクルが長いのでフルモデルチェンジは当面先になると思われますが、このようなタイミングを避けることで、高額査定を狙いやすくなります。
車検と売却タイミングについて
車検のタイミングも重要です。車検費用を抑えるためには、車検が切れる前に売却するのがおすすめです。特に車検残存期間が3~6カ月程度あると、次のオーナーにとっての価値が高まり、査定額がプラスになる可能性があります。
ただし、車検直後の車両は、次回の車検までの期間が長いため、中古車市場での需要が安定することもあります。費用対効果を考慮して売却計画を立てましょう。
センチュリーのモデル別買取参考情報
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【2代目】1997年~2017年式(平成9年~平成29年式)
GZG50
- 2011年(15年落ち):133.1万円~236.9万円
- 2012年(14年落ち):105.1万円~245.9万円
- モデルの概要
- 1997年に登場した2代目センチュリー(GZG50)は、トヨタグループの創始者である豊田佐吉の生誕100周年を記念して、1967年に発売された初代センチュリーが築いたトヨタのフラッグシップサルーンとしてのブランドイメージを継承しながら、30年ぶりのフルモデルチェンジで次世代の最高級車にふさわしい先進技術が織り込まれました。
オーナーのステイタスを象徴する気品と風格に満ちた内外装デザインはセンチュリーならではで、匠の技による工芸的手法や吟味された素材が随所に用いられています。
エクステリアは水平基調のボディに前後に程よくバランスしたキャビン、伝統のアルミドアフレームを継承した格調高いサイドビューで構成され、最高級車にふさわしい佇まいを創出。外板の塗装面全てに研磨を施して平滑な面を創り出し、最大7層の多層塗を行うことで深みのある色調を再現しています。
最高級車にふさわしく、内装のしつらえも徹底的にこだわっています。インストルメントパネルクラスターやコンソールパネルの各所に、模様を統一するために同一素材から切り出した本木目を採用。シート表皮には上品で精緻なジャガード織りファブリックウールを使用しています。
- VIP送迎車に相応しい性能:V型12気筒エンジン
- 2代目センチュリーに搭載された5LのV型12気筒エンジンは、各気筒の爆発間隔が短いためにトルク変動が少なく、回転の滑らかなV12エンジンの素性を生かし、斜めスキッシュ燃焼室やVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)などの最新技術で各気筒の燃焼安定化を図り、極めて滑らかな回転を実現しています。
- 走行性能
- 2代目センチュリーは、フラッグシップサルーンとして「走る、曲がる、止まる」の基本性能を徹底的に磨き上げ、いかなる場面でも後席のVIPを「守り抜く」ための高い信頼性を確保しています。
サスペンションは、4輪ダブルウイッシュボーンの電子制御スカイフックエアサスペンションでフラットな乗り心地と提供しつつ、路面状況や車速に応じてダンパーの減衰力調整をリアルタイムで行うことで、ゆとりある操縦性と走行安定性を確保しています。
オートマチックトランスミッションは、当初は電子制御式の4速ATのみでしたが、2005年の一部改良で6速に多段化され、同時にコラムシフト車が設定されました。
- 安全性
- 2代目センチュリーは、後席のVIPを守り抜く高い安全性能を備えています。
衝突安全ボディ:衝撃吸収ボディと高強度キャビンからなる衝突安全ボディGOAを採用しています。
ブレーキ:フロントブレーキは16インチタイヤ用の大径ローターとアルミ製対向4ポットキャリパーの採用で余裕のある安定した制動性能と耐フェード性を確保、ABS(アンチロックブレーキシステム)やTRC(トラクションコントロール)、タイヤの空気圧低下を早期発見するタイヤ空気圧警報システムを標準装備しています。
フェイルセーフシステム:吸気系や燃料・点火制御系を左右バンクで独立させて、航空機に匹敵するフェイルセーフシステムを採用することで、万一故障しても正常な片側6気筒での運転を可能にしています。
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【3代目】2018年~(平成30年~)
UWG60/GRG75
- 2018年(8年落ち):582.4万円~957.9万円
- 2019年(7年落ち):635.9万円~1010.9万円
- モデルの概要
- 2018年に登場した3代目センチュリー(UWG60/GRG75)は、「継承と進化」を開発テーマに掲げて21年ぶりにフルモデルチェンジしました。センチュリーの価値である「匠の技」と「高品質のモノづくり」を継承しながら、歴代初となるハイブリッド化による高い環境性能と、伝統と品格を守りながら華を感じさせ、時代をリードする新しさを付与した内外装デザイン、ショーファーカーとしてふさわしい先進・快適装備を採用し、乗り心地、静粛性、走行安定性を一段と向上させています。
- 走行性能:歴代初のハイブリッドシステムを初搭載
- 3代目センチュリーには、5L V型8気筒のハイブリッドシステムをセンチュリー史上初搭載しています。システム出力は431馬力で、ショーファーカーに求められるスムーズで余裕に満ちた走りと、JC08モード走行燃費13.6km/Lの優れた環境性能を両立しています。
- デザイン
- 3代目センチュリーは日本の様式美に通じるバランスの取れたプロポーションを保ちながら、後席を上座とする日本文化の思想を造形で表現しています。サイドビューは、傾斜を立てた重厚なクォーターピラーが後席の存在感を強調し、一目でセンチュリーとわかるデザインになっています。
- 安全性能
- 先進安全装備のトヨタセーフティセンスを搭載。隣車線の死角を走る車両を検知する「ブラインドスポットモニター」、周囲状況を検知して駐車支援する「パーキングサポートアラート」を採用しています。
- 歴代初のSUVタイプを新設
- 3代目センチュリーには伝統のセダンタイプに加えて、2023年にSUVが設定されました。コンセプトは「時代に合わせ進化した"次世代のショーファーカー"」で、セダンでは実現不可能な、圧倒的な足元スペースとヘッドクリアランスを確保しています。全高をセダンに対し300mm高めた理由は、後席に座るVIPの「美しい乗車所作」に配慮するため。各界を指揮するリーダーにふさわしい、自然に背筋がスッと伸び、凛とした乗車所作に導きます。
パワートレインは3.5L V6エンジンと前後モーターを組み合わせたPHEV(プラグインハイブリッド)で、市街地はバッテリーEV、長距離はハイブリッドEVと使い分けることで優れた環境性能と十分な航続距離を両立させています。
- *1 本文中記載の平均買取相場はカーセンサー簡単ネット車査定クチコミから、各買取業者で車を売却されたユーザー様に第三者機関経由でご回答いただいたアンケートの情報をもとに調査、集計の上掲載しています。買取査定価格は年式や走行距離、装備、車体色、機関・機能や内外装の状態などによって1台ごとに異なり、その価格を保証するものではありません。ご検討の際は必ず各買取業者へご確認ください。
- *2 カーセンサーネットにおける問い合わせ数などで人気を判定しています
- *3 本文中記載のスペックはすべて新車発表時のメーカーカタログ値です
- *4 運転支援システムの機能には限界があります。路面や天候などの状況によっては作動しない場合があります。機能を過信せず安全運転を心掛けてください
- (文・湯目由明 構成・BRIDGE MAN)
センチュリーの基本スペック
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全長
ホイールベース 全高
全幅 |
最高出力 | 381ps |
|---|---|---|
| 燃費(10.15モード) | -km/L | |
| 燃費(JC08モード) | 13.6km/L | |
| 駆動方式 | FR | |
| 排気量 | 4968cc | |
| 乗車定員 | 5名 | |
| 環境対策エンジン | H30年基準 ☆☆☆☆☆ |
|
| 燃費基準達成 | R12年度燃費基準75%達成車 |
センチュリー(トヨタ)を売却した人のクチコミ
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電話、メール
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何年も使った車の調子が悪くなって、そろそろ売却しようと思い、店に査定してもらい、このお店が他の店より高いので、この店で売却を決めて、手続きの中で、対応がいいと感じた。