フリード+(ホンダ)の買取相場情報
あなたの愛車を査定する時、買取業者は中古車買取相場を参考にします。
より高額な査定金額を引き出すために、国内最大級の中古車物件掲載数を持つカーセンサーで最新の中古車買取相場を確認して、愛車を売却する最適なタイミングを見極めましょう。
フリード+(ホンダ)の買取・査定相場推移グラフ
- 3年落ちの買取参考価格
- 5年落ちの買取参考価格
- 7年落ちの買取参考価格
- ※買取相場は「カーセンサーネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。
- ※本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考であり、その正確性について保証するものではありません。
- ※実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。
フリード+(ホンダ)のグレード別車買取・査定相場
-
グレード
買取相場
新車価格
年式
排気量
型式
-
167.8万円~185.4万円
305.1万円(税込)
令和5(2023)年06月~
1500cc
6AA-GB7
-
170.8万円~182.4万円
294.2万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
6AA-GB8
-
159.5万円~182.1万円
297.5万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
6AA-GB7
-
159.8万円~181.7万円
287.6万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
6AA-GB8
-
127.7万円~174万円
263.9万円(税込)
令和1(2019)年10月~
1500cc
6BA-GB6
-
144.8万円~173.7万円
277.7万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
6AA-GB7
-
142.9万円~172.3万円
271.1万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
6AA-GB7
-
130.1万円~171.1万円
304.1万円(税込)
令和1(2019)年10月~
1500cc
6AA-GB8
-
145.4万円~168.5万円
259.0万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
5BA-GB6
-
155.2万円~165.9万円
272.1万円(税込)
令和5(2023)年06月~
1500cc
5BA-GB5
-
147.6万円~164.9万円
265.6万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
5BA-GB6
-
147.1万円~163万円
264.5万円(税込)
令和5(2023)年04月~
1500cc
5BA-GB5
-
109.3万円~161.5万円
240.3万円(税込)
令和1(2019)年10月~
1500cc
6BA-GB5
-
114.4万円~158.5万円
282.1万円(税込)
令和1(2019)年10月~
1500cc
6AA-GB8
-
108.3万円~158万円
288.2万円(税抜)
令和1(2019)年10月~
1500cc
6AA-GB7
年式別 買取相場情報
-
年式
最新買取価格相場
1ヶ月前の買取価格相場
前月からの差額
-
2024年(1年落ち)
133.8万円~161.2万円
144.2万円
4.7万円
-
2023年(2年落ち)
131.4万円~184.2万円
153.8万円
3.4万円
-
2022年(3年落ち)
125.8万円~181万円
147.8万円
3.5万円
-
2021年(4年落ち)
105.6万円~156.3万円
121.7万円
8.1万円
-
2020年(5年落ち)
89.5万円~147.6万円
114.4万円
5.5万円
-
2019年(6年落ち)
79.1万円~114.9万円
98.6万円
-1.8万円
-
2018年(7年落ち)
67.4万円~111.2万円
88.1万円
2.9万円
-
2017年(8年落ち)
56.5万円~103.3万円
81.7万円
-1.0万円
-
2016年(9年落ち)
51.8万円~112.7万円
84.3万円
-6.7万円
走行距離別 買取相場情報
-
走行距離
最新買取価格相場
1ヶ月前の買取価格相場
前月からの差額
-
10,000km以下
134.9万円~172.2万円
148.9万円
4.7万円
-
10,001~20,000km
123.2万円~161.6万円
139.3万円
3.1万円
-
20,001~30,000km
109.4万円~159.7万円
127.2万円
7.3万円
-
30,001~40,000km
101.7万円~151.9万円
122万円
4.8万円
-
40,001~50,000km
91.4万円~138.9万円
112.6万円
2.5万円
-
50,001~60,000km
86.7万円~133万円
101.7万円
8.2万円
-
60,001~70,000km
75.3万円~109.4万円
100.1万円
-7.8万円
-
70,001~80,000km
75.2万円~110.4万円
89.5万円
3.3万円
-
80,001~90,000km
64.3万円~98.9万円
74.6万円
7.0万円
-
90,001~100,000km
59万円~83.3万円
73.7万円
-2.6万円
-
100,001~110,000km
53.2万円~74.3万円
65.4万円
-1.7万円
-
110,001~120,000km
49.9万円~76.9万円
62.7万円
0.7万円
-
120,001~130,000km
45.5万円~73.9万円
58.5万円
1.1万円
-
130,001~140,000km
41.2万円~65.9万円
52.4万円
1.1万円
-
140,001~150,000km
-
-
-
-
150,001km以上
29万円~91.9万円
-
-
複数の見積もりを比較して最高額で売却しよう!

STEP1
愛車情報を
入力して
査定申し込み
STEP2
買取店から
電話、メール
でご連絡
STEP3
査定額を
比べて売却先
を決める
相場情報を確認したら簡単90秒入力で査定依頼!
フリード+(ホンダ)の実際の査定額
-
フリード+ 1.5 G
- 査定額
- 90万円~100万円
- 売却額:
- 100万円
-
フリード+ 1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング
- 査定額
- 120万円~280万円
- 売却額:
- 280万円
-
フリード+ 1.5 G ホンダセンシング
- 査定額
- 60万円~100万円
- 売却額:
- 100万円
-
フリード+ 1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング 4WD
- 査定額
- 130万円~150万円
- 売却額:
- 150万円
-
フリード+ 1.5 G ホンダセンシング
- 査定額
- 120万円~160万円
- 売却額:
- 160万円
フリード+を高く買い取ってもらうポイント
ポイント1:グレード
フリード+のグレード構成は、大きく分けてエントリーグレードの「B」、標準グレードの「G」、SUVテイストを取り入れた「クロスター」の3タイプがあります。
「B」は、マイナーチェンジ前に設定されていたエントリーグレードで、シンプルな装備ながらも必要十分な機能を備えていました。ガソリン車とハイブリッド車の両方に設定されていましたが、マイナーチェンジ後に廃止されました。
「G」は、フリード+の標準グレードで、実用性と快適性を兼ね備えています。Gにはガソリンエンジン仕様のほか、ハイブリッドGが用意されます。
「クロスター」は、SUVスタイルを取り入れたクロスオーバー仕様のグレードです。専用デザインのフロントグリルやアルミホイール、ルーフレールなどを装備し、アクティブな雰囲気を演出しています。ガソリン仕様の「クロスター」とハイブリッド仕様の「ハイブリッドクロスター」があり、都市部からアウトドアシーンまで幅広い用途に対応します。
グレードごとの価格差は、年式や走行距離、車のコンディションによっても左右されるため、一概に高く売れるとは限りません。フリード+を売却する際は、複数の買取業者に査定を依頼し、自分の車のグレードがどの程度の価値を持っているのかを把握することが重要です。
ポイント2:年式
フリード+のリセールバリューは、新車登録1~2年後は新車価格の55~75%ほどとなり、3年後では45~60%ほどとなる傾向があります。また、4年以降では、1年経過ごとに2~7%ほど価格が下がっていきますが、6年経過時点で10数%と大きく下落する傾向があります。ただし今後、改良が入ると状況が変わってくる可能性があります。
車を所有している方にとって、売却のタイミングは大きなポイントです。「そろそろ買い替えようかな…」と考えたら、できるだけ早めに行動することをおすすめします。迷っているうちに年式が古くなり、走行距離が増えることで買取価格が下がる可能性があります。大切な愛車を少しでも有利な条件で手放すため、タイミングを逃さないようにしましょう。
ポイント3:走行距離
一般的に走行距離が少ないほど査定額は高くなります。年間1万km以内が理想とされ、走行距離が短いほど高額査定が期待できます。走行距離が10万kmを超えると査定額が下がることが多いですが、メンテナンス履歴がしっかりしていればプラスに評価されることもあります。
フリード+は、走行距離が1万km以下の場合、新車車両価格の50%から70%程度が買取相場価格となります。4万kmまでは、1万km走行距離が増えるごとに価値が10%程度ずつ下がる傾向があります。また、4万kmを超えると、1万kmごとに2~5%程度価値が下がっていく傾向があります。例えば、走行距離が3万kmの場合は新車車両価格の50%程度、5万kmでは40%程度、10万kmでは30%弱が買取相場となっています(2025年3月時点)。
走行距離が多い車でも、内外装の状態が良好であれば、査定額がプラスになることがあります。例えば、同じ車種で走行距離が5万kmと10万kmの車を比較した場合、同じ内外装の状態であれば5万kmの方が10万円ほど高く買い取られる可能性があります。ただし、これは一例に過ぎず、実際の買取価格は年式やグレード、車の状態などによって大きく変わるため、一概には言えません。
フリード+を売却する際は、走行距離だけでなく、車全体のコンディションをしっかりとアピールすることが大切です。定期的なメンテナンスを行い、エンジンオイルやタイヤの交換を適切に実施することに加え、洗車や車内清掃をこまめに行うことで、査定額アップにつながる可能性があります。
走行距離は車の価値を判断する上で重要な要素の一つですが、それだけが決め手ではありません。日頃から適切なメンテナンスを施し、良好な状態を維持することで、高価買取を狙うことができます。
フリード+は、中古車市場で人気が特に高いモデルです。程度のよい車は走行距離が多くても高値で買い取ってもらえる可能性があります。
ポイント4:ボディカラー
ボディカラーも査定額に影響を与えます。
フリード+の中古車市場において、人気のボディカラーはホワイト系、ブラック系、ブルー系が中心となっています。特に「プラチナホワイト・パール」は定番色として高い需要があり、リセールバリューが高くなっています。「クリスタルブラック・パール」も、深みのあるブラックの質感が評価されて人気があり、売却時の値下がりが少ない傾向にあります。
また、ブルー系のカラーも安定した人気を誇り、「ブルーホライゾン・メタリック」や「コバルトブルー・パール」は、フリード+のデザインにマッチするカラーとして人気です。さらに「シーグラスブルー・パール」や「ミッドナイトブルービーム・メタリック」も中古車市場での流通量が比較的多く、需要が高い傾向にあります。
ボディカラーは、車の状態によっても印象が変わります。査定額アップのためには、塗装面へのダメージを防ぐ保管方法や、定期的な洗車、ワックスやコーティングなどのメンテナンスが重要です。
ポイント5:内装・外装の状態
車の第一印象は外装の状態によって決まることが多いため、ボディの傷や凹み、塗装の劣化などが査定額に影響を与えます。特に、フロントバンパーやドアエッジ、リアフェンダーなどは傷がつきやすい部分であり、査定時に細かくチェックされます。また、ヘッドライトが黄ばんでいたり、くもっていたりすると、車全体の印象が悪くなり、減額の対象になることがあります。
車の外観の印象は、車の状態によって大きく変わります。美しい外観を維持するためには、定期的な洗車を心がけることが大切です。また、塗装の劣化を防ぐために、車庫に駐車するか、車庫がない場合はボディカバーを使用するなど、適切な保管方法を取り入れることも重要です。
また、査定時には、車内の清潔さや状態も評価対象となります。シートの汚れや破れは減額要因となり、特にレザーシートは劣化が目立ちやすいため、日頃の手入れが重要です。
タバコやペットの臭いが強く残っている場合も減額の対象になります。特に、タバコのヤニが天井やシートに染み込んでいると簡単に取り除くことが難しく、査定士にマイナスの印象を与えることがあります。
また、シートカバーやフロアマットを使用している車は、内装の保護がしっかりされていると判断され、査定時にプラス評価を受けることがあります。
なお、売却や買取査定の直前に洗車や車内清掃を行っても、大幅な査定額アップは期待できません。なぜなら、中古車査定士は、納車から査定に至るまでの間に、オーナーがどのように車を扱い、どれだけ丁寧にメンテナンスをしてきたかを見極める技術を持っているからです。そのため、たとえ査定時に汚れが付いたままでも、それが最近のものか、長期間メンテナンスを怠った結果なのかを判断することができます。
しかしながら、査定前に洗車や車内清掃を行うことで、査定士に良い印象を与えることはできます。車が清潔に保たれていることで、オーナーが丁寧に扱ってきたことが伝わり、査定の際の評価にプラスに働く可能性もあるため、事前のケアは決して無駄ではありません。
内外装に傷や凹みなどがある場合、査定前に修理をしても査定額アップ分より修理代のほうが高くつくケースが多いようです。DIYでの補修は査定のプラス要因にはならず、修理前の状態での評価となるようです。業者が買い取った車に傷などがあって修理する場合、その修理費は一般の金額ではなく安い業者価格であることがその背景にあります。また、傷や凹みの度合いによっては修理せず、そのまま販売されることもあります。
ただ、必ずしも査定前に修理をしないほうが有利とは限りません。ケースバイケースとなりますので、売却したいと思ったときに買取相場価格と修理費見積を比較して検討したり、査定士に相談することをおすすめします。
フリード+の売り時を見極めるコツ
フリード+を高額で売却するには、市場の需要や価格変動を見極め、最適なタイミングで売却することが重要です。ここでは、フリード+を高額査定につなげるための具体的なポイントをご紹介します。
高額査定が期待できる時期
フリード+を売却する際は、新生活シーズン前(1~2月)やボーナス商戦期(6~7月、12月)が高額査定の狙い目です。特に、5万kmや10万kmの節目を迎える前に売却するのが理想です。
買取市場において、4WD車は降雪地域を中心に冬季の需要が高まる傾向があり、特に秋口から冬にかけて査定額が上昇しやすい時期とされています。特にフリード+の4WDモデルは、雪道や滑りやすい路面での走行安定性が評価されており、降雪地域の需要が高いため、買取市場でも有利に働く傾向があります。
フリード+のモデル別買取参考情報
-
【初代(1代目)】2016年~2024年(平成28年~令和6年)
GB5/6/7/8型
- 2016年(9年落ち):51.8万円~118万円
- 2017年(8年落ち):56.5万円~121.6万円
- 2018年(7年落ち):67.4万円~130.6万円
- 2019年(6年落ち):72.5万円~151.7万円
- 2020年(5年落ち):89.5万円~170.7万円
- 2021年(4年落ち):105.6万円~170.2万円
- 2022年(3年落ち):125.8万円~181万円
- 2023年(2年落ち):131.4万円~184.2万円
- 2024年(1年落ち):133.8万円~186.7万円
- モデルの概要
- 「フリード+」は、ホンダのコンパクトミニバンの2代目「フリード」に設定された派生モデルです。標準モデルのフリードが6人または7人乗りの3列シート仕様であるのに対し、フリード+は2列シートの5人乗り仕様となっています。また、ガソリン車とハイブリッド車が設定され、後者は「フリード+ ハイブリッド」として販売されました。
フリード+は、2代目フリードの発売と同じ2016年9月にデビューしました。2019年にはマイナーチェンジが実施され、フロントデザインや内装が刷新されたほか、クロスオーバースタイルの「クロスター」が追加されました。
フリード+は、広いラゲッジスペースと多彩なシートアレンジが特徴で、アウトドアや車中泊を楽しむユーザーに適した設計となっています。荷室の利便性を向上させるため、専用のテールゲートパネルとリアバンパーを採用し、開口面積を拡大しました。これにより、荷室開口部の地上高は335mm(FF車)と低く抑えられ、大きな荷物の積み下ろしが容易になっています。2列目シートには6:4分割のダブルフォールダウン機構を採用し、フルフラット化が可能です。さらに、軽量・高強度のユーティリティボードを活用することで、セミダブルサイズのマットレスを敷けるフラットスペースを確保し、車中泊用途にも適しています。床下収納も備えており、収納力を高めている点も特徴です。
エクステリアは、フリードのデザインと基本的に同じですが、リアゲート下部に低床化に対応するための見切りラインが設けられている点が異なります。ボディサイズも若干異なり、フリード+は全長4295mm、全幅1695mm、全高1710mm(4WD車は1735mm)で、フリードに対して全長が30mm延長されています。室内空間は、全長3045mm、全幅1455mm、全高1275mmと広く、使い勝手の良いレイアウトとなっています。
インテリアには、立体感のあるブロック柄のシートファブリックやメタル調パネル、モノトーン基調の内装カラーが採用され、ベースモデルとの差別化が図られています。また、低床設計により、乗り降りのしやすさにも配慮されています。
パワートレインは、最高出力131ps・最大トルク155N・mを発生する1.5L直列4気筒ガソリンエンジンと、1.5L i-DCDハイブリッドシステム(エンジン最高出力110ps・最大トルク134 N・m、モーター最高出力29.5ps・最大トルク160 N・m)の2種類が用意されています。
全タイプにホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING」が装備されており(後期型から全車標準装備)、安全性が強化されています。
ボディカラーは「スノーフレークホワイトパール」「クリスタルブラックパール」「プレミアムクリスタルレッドメタリック」などを含む多彩なラインアップが用意され、特別仕様車「ブラックスタイル」では、ブラック基調の専用装備が採用されています。
フリード+は、広い荷室や多彩なシートアレンジを活かした高い実用性と、多様なバリエーションを備えたモデルとして、多くのユーザーに支持されています。特に、アウトドアや車中泊を楽しむ層からの人気が高くなっています。
- 人気が高いグレード
- フリード+の中でも特に評価の高いグレードは以下の通りです。
G Honda SENSING(上級グレード)
「G Honda SENSING」は、安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備したグレードで、ファミリー層を中心に高い支持を集めています。 中古車市場でも流通量が多く、条件に合った車両を比較的見つけやすいのが特徴です。
ハイブリッドG Honda SENSING(上級グレード)
ハイブリッドモデルの「ハイブリッドG Honda SENSING」は、燃費性能の高さと環境性能を重視するユーザーから人気があります。ハイブリッド車ならではのスムーズな加速と静粛性が魅力で、特に都市部での使用に適しています。
クロスター
SUVテイストのデザインが特徴の「クロスター」グレードは、個性的な外観と高い実用性で注目されています。2列シート仕様や福祉車両など、バリエーションが豊富で、ユーザーの用途に合わせた選択肢が用意されています。
市場価値トレンド
2024年6月にフリードが8年ぶりにフルモデルチェンジを実施し、3代目が登場しました。これにより、「フリード+」の中古車市場にも変化が生じています。
前期型(2016年9月~2019年9月)は、3代目と比較して大きな差がないことから、引き続き一定の需要があります。一方で、後期型(2019年10月~2024年6月)は、3代目の登場に伴い価格がやや下落していますが、装備の充実度や走行距離によっては高値で取引されるケースもあります。
3代目フリードの登場により「フリード+」の中古車相場はわずかに下落していますが、装備や状態によっては引き続き高値で取引されることもあります。
- ボディカラーごとの評価
- フリード+のボディカラーは、買取価格にも影響を与えます。
高評価のボディカラー
「プラチナホワイト・パール」
「クリスタルブラック・パール」
「ブルーホライゾン・メタリック」
「コバルトブルー・パール」
評価が分かれるカラー
「シルバーミストグリーン・メタリック」
「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」
「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」
特別仕様カラー
「トワイライトミストブラック・パール」
「ソニックグレー・パール」
- *1 本文中記載の平均買取相場はカーセンサー簡単ネット車査定クチコミから、各買取業者で車を売却されたユーザー様に第三者機関経由でご回答いただいたアンケートの情報をもとに調査、集計の上掲載しています。買取査定価格は年式や走行距離、装備、車体色、機関・機能や内外装の状態などによって1台ごとに異なり、その価格を保証するものではありません。ご検討の際は必ず各買取業者へご確認ください。
- *2 カーセンサーネットにおける問い合わせ数などで人気を判定しています
- *3 本文中記載のスペックはすべて新車発表時のメーカーカタログ値です
- *4 運転支援システムの機能には限界があります。路面や天候などの状況によっては作動しない場合があります。機能を過信せず安全運転を心掛けてください
- (文・佐藤 亨 構成・BRIDGE MAN)
フリード+の基本スペック
|
全長
ホイールベース 全高
全幅 |
最高出力 | 110~131ps |
|---|---|---|
| 燃費(10.15モード) | -km/L | |
| 燃費(JC08モード) | 16.4~28.0km/L | |
| 駆動方式 | FF/4WD | |
| 排気量 | 1496cc | |
| 乗車定員 | 5~6名 | |
| 環境対策エンジン | H30年基準 ☆☆☆☆ H30年基準 ☆☆☆☆☆ |
|
| 燃費基準達成 | R12年度燃費基準65%達成車 R12年度燃費基準85%達成車 R12年度燃費基準80%達成車 |
フリード+(ホンダ)を売却した人のクチコミ
フリード+(ホンダ)の他グレード詳細
英数
- 1.5 B
- 1.5 G
- 1.5 G 4WD
- 1.5 G ブラックスタイル
- 1.5 G ブラックスタイル 4WD
- 1.5 G ホンダセンシング
- 1.5 G ホンダセンシング 4WD
- 1.5 G ホンダセンシング 車いす仕様車
- 1.5 G 車いす仕様車
- 1.5 クロスター
- 1.5 クロスター 4WD
- 1.5 クロスター ブラックスタイル
- 1.5 クロスター ホンダセンシング
- 1.5 クロスター ホンダセンシング 4WD
- 1.5 ハイブリッド B
- 1.5 ハイブリッド EX
- 1.5 ハイブリッド G
- 1.5 ハイブリッド G 4WD
- 1.5 ハイブリッド G ブラックスタイル
- 1.5 ハイブリッド G ブラックスタイル 4WD
- 1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング
- 1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング 4WD
- 1.5 ハイブリッド G ホンダセンシング 車いす仕様車
- 1.5 ハイブリッド G 車いす仕様車
- 1.5 ハイブリッド クロスター
- 1.5 ハイブリッド クロスター 4WD
- 1.5 ハイブリッド クロスター ブラックスタイル
- 1.5 ハイブリッド クロスター ブラックスタイル 4WD
- 1.5 ハイブリッド クロスター ホンダセンシング
- 1.5 ハイブリッド クロスター ホンダセンシング 4WD
フリード+(ホンダ)と同一メーカー・ブランド車の車買取・査定相場
フリード+(ホンダ)と同一ボディタイプ車の車買取・査定相場
車査定申込み数ランキングから探す
平均買取相場利用にあたっての注意事項
掲載している申込数ランキングは2025年11月1日~2025年11月30日の査定依頼数を元に集計しています。
平均買取相場は「カーセンサ―ネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。
本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考でありその正確性について保証するものではありません。
実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。
メーカーから中古車買取・査定相場を調べる
カーセンサー簡単ネット車査定とは
車を売るならカーセンサーへ!選べる2つの売却方法!下取りより買取額が高価になる方法が見つかるかも!他にもメーカー、車種、ボディタイプ別の中古車の買取情報はもちろん、買取の流れや査定のポイントなど、初めて車を売る方も安心の情報が満載です!五十音や都道府県から、お近くの買取店舗の情報を紹介することもできます。
【一括査定】数社の見積もりを比較して、1番高い査定価格で買い取ってもらおう!
【オークション型査定】連絡・査定は1社だけ!オークションにお任せ出品して、1番高い査定価格で買い取ってもらおう!
複数の見積もりを比較して最高額で売却しよう!

STEP1
愛車情報を
入力して
査定申し込み
STEP2
買取店から
電話、メール
でご連絡
STEP3
査定額を
比べて売却先
を決める


初来店時から売却後まで、スタッフ全員の態度がとても素晴らしく、この店で車を売ってよかったと思うことができた。次回以降についても同じ店舗で売却の検討を行いたいと思う