R2(スバル)の買取相場情報
あなたの愛車を査定する時、買取業者は中古車買取相場を参考にします。
より高額な査定金額を引き出すために、国内最大級の中古車物件掲載数を持つカーセンサーで最新の中古車買取相場を確認して、愛車を売却する最適なタイミングを見極めましょう。
R2(スバル)のグレード別車買取・査定相場
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グレード
買取相場
新車価格
年式
排気量
型式
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5.7万円~19.2万円
105.0万円(税込)
平成20(2008)年06月~
660cc
DBA-RC1
走行距離別 買取相場情報
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走行距離
最新買取価格相場
1ヶ月前の買取価格相場
前月からの差額
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10,000km以下
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10,001~20,000km
3.3万円~34.3万円
18.9万円
-0.1万円
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20,001~30,000km
4.9万円~28.4万円
16.5万円
0.2万円
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30,001~40,000km
3万円~25.7万円
14.1万円
±0万円
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40,001~50,000km
4.4万円~27万円
15.7万円
±0万円
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50,001~60,000km
4.8万円~19.6万円
12.2万円
±0万円
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60,001~70,000km
3.6万円~27.8万円
15.5万円
0.2万円
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70,001~80,000km
3.1万円~22.8万円
12.4万円
0.6万円
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80,001~90,000km
4.7万円~22.1万円
13.3万円
0.1万円
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90,001~100,000km
4.5万円~19.6万円
11.7万円
0.3万円
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100,001~110,000km
3.6万円~18.8万円
11.6万円
-0.4万円
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110,001~120,000km
5.6万円~19万円
11.9万円
0.4万円
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120,001~130,000km
4.7万円~17.4万円
11万円
±0万円
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130,001~140,000km
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140,001~150,000km
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8.9万円
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150,001km以上
3万円~14.7万円
7.7万円
1.1万円
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STEP1
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STEP2
買取店から
電話、メール
でご連絡
STEP3
査定額を
比べて売却先
を決める
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R2を高く買い取ってもらうポイント
ポイント1:グレード
個性的なワンモーションフォルムが魅力のR2は、シンプルな「i」からパワフルなスーパーチャージャーを搭載した最上級グレードの「S」まで、様々なグレードがあります。一般的に、上位グレードほど装備が充実しているため、 買取価格も高くなる傾向にあります。
例えば、初期型のR2なら低速域からパワフルな走りが楽しめる直列4気筒DOHCスーパーチャージャーエンジンが搭載された「S」です。エンジンの力を利用して過給を行い、高濃度の空気をエンジンに送り込んで高出力を発揮させる過給機(スーパーチャージャー)の採用により、低速域から豊かなトルクを発揮します。
アクセルレスポンスにも優れ、マニュアルモードを備えた7速スポーツシフトを駆使してスポーティな走りを楽しめることからスバル好きの愛好家に人気が高く、高価買取が期待できます。
これらのグレードは、本革巻ステアリングホイール&シフトノブやアルミホイール、専用デザインシートなど、人気のアイテムが標準装備されていることが多いです。
購入時にどのグレードを選ぶか迷ったら、リセールバリューも考慮に入れてみましょう。上位グレードを選んでおけば、売却時に高く買い取ってもらえる可能性が高くなります。
ポイント2:年式
車は年々新しいモデルが登場し、技術も進化します。そのため、R2の買取価格は年式に大きく左右されます。一般的に、1年経過するごとに買取相場は数万円から数十万円下がる傾向にあります。
例えば、同じグレード、同じ走行距離のR2でも、初期モデルと一部改良後のモデルでは、一部改良後のモデルの方が高く買い取ってもらえる可能性が高いでしょう。
とはいえ、年式が古くても、走行距離が少なかったり、状態が良かったりすれば、高価買取が期待できる場合もあります。
R2は1代限りの絶版車ですが、コストダウンやパッケージングの都合から直列3気筒エンジンばかりになった現代の軽自動車とは異なり、回転フィーリングが上質で振動が少なく、静粛性の高い直列4気筒エンジンや全域トルクフルなスーパーチャージャーを搭載するなど、走りにこだわるスバルならでは凝ったメカニズムがクルマ好きに高く評価されています。
ポイント3:走行距離
一般的に、走行距離は少ないほど高価買取が期待できます。1年間で1万km走行が目安とされており、これを大きく下回るような低走行車は、特に高値で取引される傾向にあります。
これは、走行距離が少ない車は、エンジンやバッテリーなど、車の主要な部品の消耗が少ないと考えられるからです。
しかし、走行距離が多いからといって、諦める必要はありません。走行距離が10万kmを超える車は「過走行車」と呼ばれますが、R2は信頼性に優れ、クオリティの高い車なので、きちんとメンテナンスされていれば、まだまだ現役で活躍できます。
例えば、10万kmを超えている車でも、整備記録がきちんと残っていれば、走行距離による減額を最小限に抑えられる場合があります。
また、走行距離が多い車でも、内外装の状態が良好であれば、プラス査定になることもあります。
ただし、これはあくまで一例であり、実際の買取価格は、年式やグレード、車の状態などによって大きく異なります。
R2を売却する際は、走行距離だけでなく、車の状態全体をアピールすることが大切です。
具体的には、定期的なメンテナンスを受ける、エンジンオイルやタイヤなどを適切に交換する、洗車や車内清掃をこまめに行うなどが効果的です。
ポイント4:ボディカラー
一般的に、R2では、シルキーホワイトパール、シャイニーシルバーメタリック、チタニウムグレーメタリックなどの人気が高く、これらの色はリセールバリューも高く、例えば、不人気なカラーと比べると、数万円以上高く買い取ってもらえるケースもあります。
しかし、鮮やかなベリーレッドメタリックやWRブルーマイカなどの個性的なカラーも人気を集めており、これらの色のリセールバリューが高くなることも期待できます。ボディカラーを選ぶ際には、自分の好みはもちろん、車を使うシーンや将来的な売却価格も考慮しましょう。
また、ボディカラーは、車の状態によっても印象が変わります。常に洗車をして、きれいな状態を保ち、傷や汚れが目立つ場合は早めに補修するなど、日頃から車のメンテナンスを心掛けることが大切です。
ポイント5:内装・外装の状態
R2を少しでも高く売却したいのであれば、内装と外装の状態に気を配ることが重要となります。
第一印象は非常に大切です。査定士は、まず車の外観をくまなくチェックします。ボディに目立つ傷や凹み、汚れがないか、ヘッドライトやテールランプが曇っていないかなど、細部にわたって確認されます。
内装も同様に重要視されます。シートの汚れや破れ、ダッシュボードの傷、タバコの焦げ跡などがないか、清潔感のある状態を保っているかなどが評価の対象となります。
特に注意が必要なのは臭いです。タバコやペットの臭いは、一度染み付いてしまうとなかなか取れないため、査定額に大きく影響する可能性があります。
内装・外装をきれいに保つことは、高価買取に繋がるだけでなく、車を気持ちよく乗り続けるためにも大切です。
売却前には、車内を徹底的に掃除し、洗車やワックスがけを行いましょう。気になるキズや凹みがあれば、修理しておくことも検討してください。
少しの手間をかけることで、R2の価値を維持し、高価買取を目指しましょう。
R2の売り時を見極めるコツ
R2を高額で売却するには、市場の需要や価格変動を見極め、最適なタイミングで売却することが重要です。ここでは、R2を高額査定につなげるための具体的なポイントをご紹介します。
高額査定が期待できる時期
R2を売却するのに最適なタイミングの一つは、新生活シーズンの1~3月です。この時期は、新年度の開始に向けて車を購入する人が増え、中古車市場が活発化します。特にR2のように維持費を低く抑えられる軽自動車は、新しい生活を始める人々からの需要が高まるため、買取価格の上昇が期待できます。
また、ボーナス商戦のある6月~7月や12月も売り時とされています。ボーナスを手にした人々が車を購入する傾向が強く、R2のように希少性の高い車や4WDの設定がある軽自動車は特に人気を集めやすいです。
買取価格が下がるリスクのあるタイミング
走行距離が大台に乗るタイミングは買取価格が下がるリスクがあります。一般的に、5万kmや10万kmといった節目を超えると、査定額が5万円~10万円ほど減額されることが多いです。R2は耐久性に優れた車ですが、走行距離が増えるほど価値が下がるのは避けられません。
また、年式が古くなるほど市場価値が低下します。特に初度登録から10年以上経過すると、買取価格が大きく下がるケースがあるため、早めの売却を検討することが賢明です。
市場需要に基づいたタイミング
市場のトレンドを把握することも重要です。燃料価格を含めた物価全般が高騰している時期は、燃費性能に優れ維持費を低く抑えられる軽自動車の需要が高まります。R2はこのような時期に特に注目され、中古車市場での価値が上がる傾向にあるので、こうしたタイミングを見逃さないようにしましょう。
近年は、こだわりのデザインやメカニズムなどR2の価値が再評価され中古車価格が上昇しており、低年式・高走行距離でも一定のニーズがあるとされています。
車検と売却タイミングについて
車検のタイミングも重要です。車検費用を抑えるためには、車検が切れる前に売却するのがおすすめです。特に車検残存期間が3~6カ月程度あると、次のオーナーにとっての価値が高まり、査定額がプラスになる可能性があります。
R2のモデル別買取参考情報
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【初代(1代目)】2003年~2010年式(平成15年~平成22年式)
RC1、RC2
- モデルの概要
- 2003年に登場したR2(RC1/RC2)は、低重心のボクサーエンジンやあらゆる路面状況で安心・安全の走りを実現するシンメトリカルAWD、アイサイトに代表される優れた先進安全技術など独自のメカニズムで多くのファンを獲得しているスバルブランドが、新しいミニカーの理想像を追い求めて作り上げたプレミアムな軽自動車です。
エクステリアは当時のスバルのチーフデザイナー、アンドレアス・ザパティナスが手掛けた、モダンで親しみやすさを感じさせる、なめらかな曲面で構成されたワンモーションフォルムで、衝突安全性を兼ね備えた秀逸なデザインが高く評価されました。当時は空間効率を追求したワゴンRやムーヴなどのハイトワゴンが軽自動車のトレンドでしたが、それらとは一線を画す個性的なスタイリングがR2の魅力であり、翼をモチーフにしたフロントグリルなど、航空機メーカーとしての顔を持つスバルらしさが表現されていました。
インテリアにもフロントグリルと同じく航空機の翼をモチーフにしたフロスティパール色のインストルメントパネルがあしらわれていました。
- 3タイプの直列4気筒エンジン
- R2に搭載された3タイプのエンジンは、いずれも直列4気筒。軽自動車ではスタンダードな3気筒エンジンに比べて静粛性に優れ、振動が少なくスムーズな回転フィーリングが特徴です。
デビュー時はiグレードにスムーズな走りと低燃費、排ガス性能を両立し、使い勝手に優れたSOHCエンジン、Rグレードにあらゆる回転域で力強さを引き出すAVCS(可変バルブタイミング)付きのDOHCエンジン、Sグレードにスポーティでパワフルな走りが楽しめるスーパーチャージャーを組み合わせて、軽自動車の自主規制枠上限の64馬力(47kW)の最高出力を発揮するDOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンを搭載していました。
ドライブトレーンは、オートマッチク全車にダイレクトかつ滑らかな変速感が得られるi-CVT、スーパーチャージャーエンジン搭載車には、セレクトレバーを操作することでマニュアル感覚のシフト操作を楽しめる7速スポーツシフトが採用され、非スーパーチャージャー車では5速MTも選べました。
- 走行性能
- R2は4気筒エンジンと高効率のドライブトレーンを組み合わせて、軽快な走りと低燃費を実現しています。新環状力骨ボディを一新し、ボディの強度・剛性アップと軽量化を両立させながら、i-CVTや電動パワーステアリングの採用でさらなる燃費消費率の向上を図っています。
足回りは、路面からの衝撃を吸収するサスペンションが4輪それぞれ独立して動き、細かな路面の凹凸による衝撃をしなやかに吸収し、車体姿勢の安定や快適な乗り心地につながる4輪独立サスペンションを採用。路面接地性にも優れているので、コーナリングやレーンチェンジで姿勢の乱れが少なく、高速走行時の直進安定性にも優れています。
実用性や経済性が重視される軽自動車であっても「走る・曲がる・止まる」の基本性能に関わる部分で手を抜かないあたりに、走りにこだわるスバルらしさが表れています。
- 安全性
- R2は、当時の軽自動車としては高い安全性能を備えています。
衝突安全ボディ:軽量化と衝突安全性、デザインを融合させた「新環状力骨構造ボディ」が、ボディのしっかり感と万一の際の安全性を実現しています。
ABS(アンチロックブレーキシステム):急ブレーキを掛けた際にタイヤがロックするのを防ぎ、 危険回避時にステアリング操作によるコントロールを可能にします。さらに、ブレーキング時の安定性を高めるEBD(電子制御制動力配分システム)や、設定値以上の強さでブレーキペダルを踏みこむと緊急ブレーキと判断し、アシスト力を増強して制動力を最大限に発揮させてABSを効果的に作動させるブレーキアシスト機能も搭載しています。
エアバッグ:運転席と助手席にエアバッグを標準装備しています。側面衝突の際、高精度センサーが瞬時に衝撃を感知してサイドエアバッグが展開し、胸部保護性能を高めるサイドエアバッグはフロント・アクティブセーフティシートとセットで全車にメーカーオプションとして設定しています。
- グレード構成
- R2のデビュー時には、以下の3つのグレードが設定されていました。
i:直4SOHCエンジンを搭載し、デュアルエアバッグや電動リモコンカラードドアミラー、CDプレーヤー&AM/FMチューナーなど基本装備を押さえたベーシックグレード
R:直4DOHCエンジンを搭載し、ABSや14インチアルミホイールなど装備が充実する中間グレード
S:直4DOHCスーパージャージャー付きエンジンをはじめ、オートエアコンや15インチアルミホイール、フロントスタビライザーなど充実した装備の最上級グレード
- デビュー後の変更点
- R2は2003年のデビュー後、年次改良を行いブラッシュアップが図られました。おもな変更点を時系列でまとめました。
2004年11月:一部改良
エクステリア:全グレードに走りの軽快感を表現した新デザインのフロントバンパーを採用。Sグレードに新デザインのアルミホイールとマフラーカッターを採用。ボディ色はクリームイエロー・パールに代わりトパーズイエローを設定し、全11色に。
インテリア:後面衝突の際、頭部をしっかり受け止めて頚部へのダメージを減らす高剛性ヘッドレストを前席に採用。前席ヘッドレスト形状を従来に比べ上下に約50㎜小型化し、前席からの斜め後方視認性と後席からの前方視認性を向上させました。後方部のルーフトリム形状を変更し、後席頭上空間を20㎜拡大して居住性を向上させています。
2005年11月:一部改良
エクステリア:新デザインのフロントグリルとフロントバンパー、リアアンダースポイラー、リアコンビランプ、リアガーニッシュを採用。フロントドアに約90%紫外線をカットするUVカットガラスを採用。新色「コーラルオレンジ・メタリック」「ルミナスグリーン・パール」「ミスティベージュ・メタリック」を含む全8色のボディカラーを設定。
インテリア:撥水機能付きシート、新色のインストルメントパネルを採用。
安全性能:新デザインのリアドアとドアミラーの曲率変更による視界拡大。ヘッドランプレベライザーの採用。
2006年11月:一部改良
変速制御を最適化した新開発i-CVTの搭載により、燃費を従来比0.5km/L改善してクラストップの24.5km/L(10・15モード燃費:R 2WD i-CVT車)を実現。スーパーチャージャーエンジンがレギュラーガソリン対応に。
2007年6月:一部改良
SOHCエンジン搭載車にリーズナブルな「F」と充実装備の「F+」を設定。
2008年6月:一部改良
シートベルト装着を促す運転席シートベルト未装着ウォーニングブザーを装備。
- 人気が高いグレード
- R2ではもっともスポーティな「S」「タイプSS」「タイプS」が人気を集めました。パワフルな直4DOHCスーパーチャージャーエンジンをはじめ、エンジンのパフォーマンスを引き出す7速スポーツシフトi-CVTやオートエアコンなど、特別感のある装備が特徴です。
また、専用フロントバンパー、アルミホイール、本革巻きステアリングホイール&シフトノブ、専用シート表皮などでコーディネートした「カスタムタイプS」や、女性ユーザーをターゲットにした「レフィ」といった特別仕様車も人気が高く、希少価値があるため、高価買取が期待できます。
- *1 本文中記載の平均買取相場はカーセンサー簡単ネット車査定クチコミから、各買取業者で車を売却されたユーザー様に第三者機関経由でご回答いただいたアンケートの情報をもとに調査、集計の上掲載しています。買取査定価格は年式や走行距離、装備、車体色、機関・機能や内外装の状態などによって1台ごとに異なり、その価格を保証するものではありません。ご検討の際は必ず各買取業者へご確認ください。
- *2 カーセンサーネットにおける問い合わせ数などで人気を判定しています
- *3 本文中記載のスペックはすべて新車発表時のメーカーカタログ値です
- *4 運転支援システムの機能には限界があります。路面や天候などの状況によっては作動しない場合があります。機能を過信せず安全運転を心掛けてください
- (文・湯目由明 構成・BRIDGE MAN)
R2の基本スペック
|
全長
ホイールベース 全高
全幅 |
最高出力 | 46~64ps |
|---|---|---|
| 燃費(10.15モード) | 18~25km/L | |
| 燃費(JC08モード) | -km/L | |
| 駆動方式 | FF/4WD | |
| 排気量 | 658cc | |
| 乗車定員 | 4名 | |
| 環境対策エンジン | H17年基準 ☆☆☆☆ |
|
| 燃費基準達成 | H22年度燃費基準達成車 H22年度燃費基準+5%達成車 H22年度燃費基準+20%達成車 H22年度燃費基準+25%達成車 H22年度燃費基準+15%達成車 |
R2(スバル)を売却した人のクチコミ
-
投稿者:ネンネン
都道府県:愛知県
総合評価5点
査定額:5
連絡:5
査定対応:5
車引渡し:5
-
投稿者:Y
都道府県:愛知県
総合評価3点
査定額:3
連絡:3
査定対応:3
車引渡し:3
親が乗っていた車があったが高齢のため乗らなくなったので妻が乗ることになり今まで妻が乗っていた車を売却した。 複数査定を申し込んだが数社しつこく電話をかけてきて憤慨していたところ唯一一社SMSで連絡してきた会社がありそこに依頼した。
買取店からの返信
お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 弊社は東証一部上場企業のため、安心してご利用いただければと存じます。 買取や販売だけではなく、車検や整備、点検などもご用意しております。 またお車のことで何かございましたら、是非ネクステージをご利用いただけますと幸いでございます。 今後とも宜しくお願い申し上げます。
-
投稿者:dfsf
都道府県:東京都
総合評価4点
査定額:4
連絡:4
査定対応:4
車引渡し:5
R2(スバル)の他グレード詳細
英数
- 660 F
- 660 F 4WD
- 660 F プラス
- 660 F プラス 4WD
- 660 R
- 660 R 4WD
- 660 Rカスタム タイプS 4WD
- 660 S
- 660 S 4WD
- 660 Sカスタム タイプS
- 660 i
- 660 i 4WD
- 660 i カジュアル
- 660 i カジュアル 4WD
- 660 iカスタム
- 660 iカスタム 4WD
- 660 iプラス
- 660 iユーティリティーパッケージ 4WD
- 660 タイプS
- 660 タイプS 4WD
- 660 タイプS R
- 660 タイプS R 4WD
- 660 タイプS S
- 660 タイプS S 4WD
- 660 レフィ
- 660 レフィ 4WD
- 660 レフィ ビターセレクション
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平均買取相場は「カーセンサ―ネット」に掲載された物件の価格を元に独自の集計ロジックによって算出しています。
本サイトに掲載している買取相場はあくまでも参考でありその正確性について保証するものではありません。
実際の査定額は車の装備や状態によって異なります。
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STEP1
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STEP2
買取店から
電話、メール
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査定額を
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ネット依頼後、直ぐに連絡がありその日のうちに査定に来るなど、対応迅速で気持ちよかった。また、担当者は、何度も本部と交渉してこちらの気持ちを何とか聞き届けようとしてくれたため、その心意気に売却を決めた。
買取店からの返信
お世話になっております。 株式会社ネクステージでございます。 この度はネクステージをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 弊社スタッフの接客をお褒め頂き光栄です。 今後もご満足いただけるよう精進してまいります。 スタッフ一同、またのご利用お待ちしております。